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タブーハウス~最近よい肉付きになってきたオマンコ~

まずは出会いから。 俺が少煮の時に今の家に引っ越したんだけど、ちょうど同じ時期にお向かいに引っ越してきた家族の中に彼女がいた。 最初は「こんにちは」位の挨拶しかしてなかったのだが、小学校が集団登校だったため、自然と話すようになってた。 それで、お互いに家が目の前の為、放課後とかによく遊んでたんだ。 その時にはお互いに男女を意識してなかったと思う。 小2の時はただ遊んでるだけだったのだが、俺が小3の時にまた引っ越す事になり、幼なじみに泣かれた。 泣きながら「行かないで」って言ってたと思う。 <うる憶えその時に初めて相手を意識した。 でも、引っ越す事は変わるはずもなく、一時の別れ。 それから俺が元の家に戻ってきたのが小5の時。 幼なじみに久しぶりに会い、「おかえり」って笑顔で言われた。 正直、この言葉には頭がクラクラしたのを今でも憶えてる。 でも、消防の時は女と遊んでると何か言われたりしたので、少し冷たくしてた。 遊ぶときも気怠く遊んでた気がする。 照れを必死に隠そうとしてたと思う。 消防の時は金が無いからいつも近くの公園で遊んでた。 クリスマスにはプレゼント、大晦日には近くのお寺に除夜の鐘を突きに逝ったり、バレンタインに初めてチョコを貰ったり、とか楽しく過ごしてた。 これは俺が6年になっても殆ど変わらなかった。 キスとかセクースにも全く興味が無かったし。 消防時代では手を繋いで一緒に帰った事くらい。 で、俺が忠1になると部活のために時間の問題が出てきて一緒に帰れなくなったり遊んだりする事がお互いに辛くなってきた。 ほとんど毎日顔を合わせていた消防時代から、急に殆ど会えない状態になってしまったのは正直、辛かった。 だが、中学にはアマーイ事もたくさんあった。 周りの友人達は「キス」などをしはじめ、だんだんとマセたガキになっていくのである。 その中で俺も先輩にファーストキスを奪われそうになったりした。 何故か当時は「キス」等の行為に嫌悪感を抱いており、先輩と友人から逃げていた。 他の女子から告白されてもソノ気にはならず、「ゴメン・・・興味ないんだ、そういうの」と、断ったりもしていた。 もしかしたら、幼なじみに対して何かしらの気遣いがあったのかもしれない。 この年はバレンタインだけしかイベントは無かった。 話は㊥2の事になります。 この時に彼女は中学校に進学してきました。 ちなみに彼女は吹奏楽部でした。 で、この年頃になると金銭的にも余裕が出てきていろいろな場所に遊びに行ったんです。 そして、映画に逝ったんです。 タイトルは忘れてしまいましたが、ラブロマンスでした。 映画を見ている間あ、ずっと手を握っていました。 不覚にも俺の方が泣いてしまい、クライマックスの時に泣き顔でキスをしました。 初めて触れる唇は柔らかく、感動したのを憶えています。 その年は映画や遊園地に逝ったりしていました。 んで、手作りのチョコを貰い美味しく頂きました。 そして俺は㊥3になり、彼女は㊥2に。 お互いに「性」と言うものに興味を持ち始めていた頃だと思う。 キスなら普通に出来るようになっていたのだが、その先の事になるとどうしても踏ん切りが付かなかった。 夏に「としまえん」のプールに逝き、水着姿に萌えた。 今でも瞼に焼き付いている。 発育途上の胸、「思い切って」と言って買ったと言うビキニ姿にひたすら萌えてた。 彼女を浮き輪に乗せ、隠れてチュウチュウとキスをしながら流れるプールで漂っていた。 そんなことをしつつ、正直、彼女を直視出来ずに困っていた俺が懐かしい。 その時に家族連れのオジサンが彼女にぶつかってしまい、彼女が浮き輪から落ちてしまったんだ。 「てへ、落ちちゃった」という彼女の髪や水着が濡れた姿はホントに可愛かった。 その後また浮き輪に乗せ、漂っていたのだが、濡れた水着にくっきりとティクビが確認できたときに思わずティムポが勃ってしまい、焦った記憶がある。 いきり立ったティムポを落ち着かせ、「冷たい物でも食べるか」とプールから出た。 半乾きの水着を目の前にし、アイスを食べつつ萌えていた。 そこで話をしてまたプールに。 波の出るプールで遊んでいたときに彼女が波に押され、俺に抱きついてきた。 オパーイが俺の体に触れたとき、何とも言えない興奮が俺を襲った。 暫くの間(数秒)お互いに抱きついていた。 正直ティムポは勃ってた。 彼女に悟られないように腰を引いた姿勢での数秒。 幸せでした。 そしてプールから上がり、今度は遊園地で遊ぼうと言うことになりお化け屋敷やメリーゴーラウンド、クルクルまわる何とかスピン、と言う物に乗り楽しく過ごした。 そして、メリーゴーラウンドに乗っている時に初めて買った指輪(安物だが)を彼女にプレゼントした。 サイズが解らなかったので適当なサイズを買ったのだが良くも悪くも、左手の薬指にジャストフィット。 お互いに顔を赤らめていたのを憶えている。 その後、電車に乗り家まで帰るわけだが、俺が疲れて寝てしまい、話はあまり出来なかった。 しかし、俺が目を覚ましたときに、彼女のふとももに頭を乗せていた。 目の前には寝ている彼女の顔。 暫く眺めた後に、おもむろにキス。 彼女が起きた。 「いやぁ~可愛かった」と、彼女に言い、目的の駅に到着したために電車を降りる。 自転車の後ろに彼女が乗り、前でこぐ俺。 「今日は楽しかったね」などと話している時に背中に柔らかい物が当たる感触が。 彼女が抱きついていたためオパーイが背中に当たっていたのだ。 少し興奮しながら、家に到着。 キスをして別れた㊥3の夏の出来事。 なぜだか㊥3の時にはここまでしか発展しなかった。 だが、彼女の服がだんだん肌を露出する服に替わっていき、目の保養になった。 この時期から俺は高校受験の為に彼女と出かけることは少なくなってしまったが、クリスマス、初詣、バレンタインと一通りこなし、俺は高校に合格。 彼女といちゃつける、と思っていた。 季節は冬になっていて、俺の部屋のベッドで一緒に寝ていたのを憶えている。 そして㊥3が終わった。 で、俺が硬1になって、お互い時間が合わなくなってきてしまった。 で、夏。 俺は硬1、彼女は㊥3。 この夏にセクースをしようと思っていた。 映画や夏祭りなどに逝き遊んでいた。 ある日、彼女がチャイナとキャミが一緒になった服を着てきて、俺は爆発した。 ちょうど夜(夕方)になり、辺りが暗くなってきた。 俺らは新幹線の高架と土手が交差している死角になる場所があった。 そこで、おもむろに彼女のオパーイに手を伸ばした。 「キャッ」と初めは驚いていたが、嫌がる様子もなく、体を俺に預けてきた。 彼女のオパーイを服の上から揉みはじめた。 だんだん彼女のティクビが硬くなってくるのが解る。 そして、俺の手は服の中に・・・ その時の体勢は、体育座りのような格好で座っている彼女の後ろに俺がいる、という状況。 後ろから手を回し、両手でオパーイをモミモミと揉んでいた。 ティクビを刺激すると「んん・・・」と声を洩らす彼女。 そのままずーっとオパーイを揉んでた。 やがて、ブラが邪魔になり、キャミとブラをズリ上げ、生チチを堪能した。 生まれて初めての生チチ。 創造した以上に柔らかかった。 その後、右手が下の方に移動していき、スカートの中に進入。 彼女が嫌がる様子は微塵もない。 パンティ越しに触ってみると、少し湿っていた。 俺、この時点で頭が㌧でるような感じ。 時間をかけてマムコを撫でていた。 彼女の体から力が抜けていたのを憶えてる。 そして俺の右手はパンティ内に進入した パンティ内に進入した俺の右手。 彼女のマムコが濡れているのを確認した。 ゆっくりと割れ目に沿って指を動かした。 ヌルヌルしていてビックリした。 そのままゆっくりと割れ目に沿って指を動かし続けた。 そうすると、「ピクッ」っと彼女が動く場所があることを発見。 その場所を弄っていると、声が洩れてきた。 声をかみ殺す様な小さい声で「んん・・・」と洩らす彼女。 このままだとパンティが邪魔なので、脱がすことにした。 「下着取ってもらって良い?」と彼女に聞くと、無言のままうなずく彼女。 俺が彼女の体を支えつつ、彼女がパンティを取った。 今度は俺と向き合うようにするため、俺の足で体を固定させる。 その体勢だとオパーイもマムコも弄りやすいと判断したためだ。 マムコは弄りやすいが、オパーイが思うように触れない。 仕方ないので顔をつきだし彼女のティクビを口に含んだ。 初めてなので力加減が解らず、とにかくティクビを吸ったり下で転がす程度にしておいた。 俺の右手はマムコに伸び、刺激を与え続ける。 どんどん濡れてくるマムコ。 この状態なら指を入れても大丈夫だと勝手に判断し、指の挿入を試みた。 以外に簡単に指がマムコに吸い込まれていきビックリした。 初めて経験するマムコの触り心地は、ヌルヌルしていて、指の表面にたくさんの小さい突起物の様な物が触れることが確認できた。 そのまましばらくの間、マムコを弄り続けた このまま弄り続けていてもナンなので、今度は彼女に俺の肩に両手を乗せ、その場に立ってもらうことにした。 俺の目の前には薄い毛が茂った場所が。 顔を近づけ、観察してみた。 暗かったので良くわからなかったのだが、時折通る新幹線の明かりが周りを照らし、彼女が妙にエロく見えていた。 そして、指で茂みをかき分け、マムコに口を近づけた。 俺の心臓は、はち切れんばかりに脈動している。 無論ティムポもギンギン。 俺の舌が彼女のマムコに触れた。 今まで経験したことのない香りと味がした。 舌にはヌルヌルがまとわりつき、俺の唾液と混ざり、さらにヌルヌルしてきている。 初めての経験なので何処をどうしたら良いのか解らず、それでもマムコをなめていた。 すると、彼女の体から力が一気に抜け、俺の体に寄りかかってきた。 寄りかかってきた彼女の股間が丁度俺も股間の所に来た。 入れるのは今だ!と思い、俺は上に乗る彼女に頑張って少しだけ立ってもらいその時にジーンズとトランクスを脱いだ。 ちなみにコンドームは無し。 生で。 俺が彼女を手で支え、騎乗位の様な形になり、挿入を試みるもなかなか入らない。 仕方ないので、彼女に俺の肩で体を支えてもらい、俺は自分の手でティムポを握り彼女のマムコに狙いを定めた。 しかし、なかなか入らないのと、彼女が「少し痛い」と言うのでゆっくりと挿入を試みる。 ティムポの先がマムコに埋まっていったのだがあと一歩の所で彼女が痛がってしまった。 これ以上痛い目には遭わせたくなかったしコンドームも無かったので、未遂に終わってしまった。 懐かしき思ひで

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Double asian
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