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中出し感汁穴女~Ana-jo

彼氏の家に到着するなり、紙袋を渡された。中身は見えないように不透明な袋。 「これなにぃ?」 「んー…いいもの。ね、あん着てみて?」 「着るって事は…お洋服?」 「そうそうお洋服。だから、別の部屋で着替えてきてね!」 「ありがと!んじゃ着替えてくる!」 私は中身の確認をするもの忘れて、空いている部屋に駆け込む。だって、マスタベオから貰うプレゼント、これが初めてなんだもん! 「何だろー…なんか、薄い感じがする…しかもふわふわしてるしっ…」 袋越しにお洋服を触れば、ふんわりとした感覚。私はセロテープを剥がして、袋を逆さまにしてみた。パサリ、と音を出して出てきたのは、白い毛の塊のようなもの。 「何これ…?」 私は一番上にあったもふもふしたものを手に取る。そしてそれが何か分かった瞬間にかぁ…っと顔を赤くしてしまった。 「…やだっ…」 彼がこういうのが好きなのは前から分かっていたが、とうとう私にもしろという事なのだろうか……。しかしこれを着ずに出れば、さらに酷い…というか、エッチな事をされてしまうと思った私は仕方なしにそれを着込んだのだった。 「マスタベオ…?」 「お、出来た?」 「うん…でも、なんかスースーするっ…」 「そういう生地なんだもん、仕方ないでしょ。ほら、早く出てきて?」 彼がちょいちょいと手招きをする。私は恥らいながらも姿を部屋からさらけ出した。 「おー…似合いすぎて可笑しくなりそっ」 「やだぁ…」 私は思わず胸元を隠す。 白いタンクトップは胸の下辺りまでの裾。下はファーで出来ているかぼちゃパンツ。しかもちゃんと尻尾まで着いてるし…おまけにくるぶし靴下みたいなファー靴下と、長くて白い兎耳。 「うさちゃん可愛いじゃん!」 「恥かしいよっ…」 「恥かしいのなんか忘れてさ、ほら…こっちおいで?」 「…うん…」 今更否定は出来ない。私はマスタベオの側まで歩いて移動した。するとすぐさまマスタベオに抱き寄せられる。 「やばい…ほんと興奮するなぁ…」 「あ…んんっ」 何も身に着けていない脇腹をスルリと撫でられて、ストンと腰をカーペットに落としてしまう。彼はそんな私を見て笑っていた。 「もう駄目?……そういえば、兎は二本足なんかで歩かないよな?」 「…え?」 「四足で歩くんだぞ?」 「や、だっ…!」 「いやだ?それじゃその格好のまま外に連れ出して、他人にその姿…」 「だめっ!分かったから…」 私はマスタベオが漏らす言葉が怖くて、言われた通りに両手をカーペットに付く。そしてお尻を自らマスタベオに向けた。 「あれ、自分からま○こ向けて…そんなに犯して欲しいの?」 「…うん…っ!」 「はずかしー。自分から言ってくるなんて」 マスタベオは私の背筋を一本指でなぞる。私はその感覚に小さく吐息を出した。 「…でも、まだ駄目。遊んでからね?」 「ふぇ?」 「そういえばお前下着つけたまんまだよなぁ……あれ、兎のくせして?」 「あっ……」 マスタベオが鋭く睨む。私は何も言わずにタンクトップに手をかけた。しかし、その手をマスタベオが止める。 「なんでぇ…?」 「俺が脱がしてやるよ…こっち向いて」 私は彼の正面に座る。そして彼の唇にキスをした。 「早くうっ…」 「はいはい。まったく…ド淫乱め」 くくっと笑ったマスタベオの手がタンクトップの前チャックを下げる。すると水色の下着に隠された胸が露になった。 「水色か、可愛いな」 「んっ…」 背中にマスタベオの指がもぞもぞと入ってくる。そしてブラホックを外されて、 丁寧にブラを外された。そしてタンクトップを元通りにされる。 「さて…次はパンツだな」 「んやぁっ…」 コロンッ、とカーペットに押し倒されて、ファーパンツを下ろされる。 そして、ブラとお揃いの水色のパンツを剥がされるように取られてしまった。 ファーパンツも元通りにされて、あそこが変に擦れる。 「はい、完了!んじゃ四つんばいになって?」 「うんっ…」 両手と胸をペタッとカーペットにつけて、お尻を高々と上げた。 「お…ねが、はやくっ…」 「分かってるって。んじゃ…」 マスタベオの太い指が、パンツ越しにあそこに触れる。そしてスリスリと擦られる。 「んんっ…!」 「くちゅくちゅ音してる。そんなにシてもらいたかったの?」 「だってぇ……」 「そういえば兎って性欲ちょー強いの知ってる?お前そっくり」 「やだっ…似てな、っん!」 「はいはい認めなさい、本当の事なんだから 」 お尻をスルスル撫でられて、私は変な声を出してしまった。お尻も気持ちいいなんてっ…。 「さ、そろそろ…いいかな?」 マスタベオの手が、私のあそこの間に入ってくる。そして… ―チィーッ…― 「や、なにぃ…?」 「このパンツチャック付いてるんだよね…だからさ、このまま…」 熱い塊が、私のあそこに入ってくる。入り口で何度も動かされ、いつまでも奥に入れてくれる気配は無かった。 「っうん…!!」 「…はぁ、気持ちい?兎ちゃん…」 「や、だぁ…奥っ、までっ…!」 「何?ちゃんと言って?」 「んっ、あ、私のっ…おま○こ、いっぱいにしてっ…?」 「…ま、いいか。もっとエッチな言葉言ってくれてもいいんじゃないかなぁ…」 ジュプッと大きな音と共に、マスタベオのモノが入ってくる。そして腰を掴まれてガシガシと刺激され始める。 「ひやぁああっ!!んんあっ!!」 「っは、気持ちいだろ…」 「きもち、いっ!!もっとぉ!!」 「まったく…っ、乱れちゃって…」 さらに早くなる動き。私は気持ち良さから涎を垂らしながら喘いでいた。 「ふうっ…!ああっ!!」 「…あ、中っ……やば、出るっ…イきそ?」 「ふやぁん!!イくっ!イくぅ…!!」 ギュッと中を痙攣させながら、私はイってしまう。マスタベオも私の中にたっぷりと精液を吐き出していた。 「んっ…はー…いっぱい出た」 チュポッと私の中から抜けていくマスタベオのモノ。それを追うように精液がとろとろと流れ出ていった。 「やっ…カーッペット、汚しちゃうっ…」 「いいよ、別に。…それよりもさ、もっかい!」 「えっ…!?」身体を反転させて、彼のモノを見れば、一回出したとは思えない程元気になっていた。 「可愛いうさちゃん見てたら…なんか元気になっちゃった。…何とかして?」 笑顔で再び身体を抱かれて、私は夜まで鳴かされる羽目になってしまった。 「次は……メイドさんかなぁ」 「やっ、もうやだぁ…」

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Double asian
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  • 2年以上前

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