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美白美脚なモデル系美人お姉さんとガッツリ生中出し3Pセックス

あなたの手で、声で、身体の全てで 全ての人を幸せにして 「スクリーンの向こう側」 「ぁあっ!はぅっ…んぁあっ!!もぉ…ダメぇっ!!!」 白いサテンのシーツに埋もれる2つの身体 「イきたいのかよ?」 「はぁっ…おね…がぃっ!!!」 女はこれでもかというぐらいに脚を開いて男を受け入れている 2人の間からは卑劣な水音 「誰のでイきたいんだ?」 男は上から女を冷たく見下ろす 「マスタベオの…マスタベオのおっきくて硬いおちんちんでイきたい…のぉっ!!///」 「ふん…欲しいならくれてやるよ」 そういうと、男は女の最奥を突き上げる 女は激しい快感に頭を振り、涎を垂らす 「ぁあっ!!!イイ!!イイ…のぉっ!!!あぁぁあぁぁっ!!!!」 女は一際高い声を出し、身体をヒクつかせながら絶頂へと駆け上がった 男はナカからモノを取り出し、水着を着た女の上に白い液体をぶちまける 「これからも可愛がってやるよ」 そういわれた女は嬉しそうに男の精液を舐めるのであった 「お疲れ様でした~」 「おつかれさまっす」 女は濡れたタオルで身体を拭き、バスローブに身を包む 一足先にバスローブを身に着けた男は、タバコを咥えると周りの人が急いでタバコに火をつける 「いやーさすがはマスタベオ!良かったよ!!」 頭のてっぺんが薄くなり始めている中年男性がマスタベオに話しかける 「そりゃどーも」 マスタベオはダルそうな表情を変えずに言葉を返す 「人気ナンバー1のAV男ふわりゆうきのテクは違うよな あの女ふわりゆうき、本気で感じてたぞ」 中年男性は親指でさっきの女ふわりゆうきを指す 「君の出演ビデオは、女ふわりゆうきの本気の喘ぎ声が聞けるから男性陣から人気だ それに、今までのこの業界でなかったほどに女性陣の支持が大きい イケメンでもってセックスも上手い そんな人にヤられてみたいという女性の妄想の恰好の的なんだろうね!」 一人でベラベラ喋る中年男性の言葉をマスタベオは右から左に受け流す マスタベオにとってAV俳ふわりゆうきの仕事なんて別にどうでも良かった その男らしいルックスのために女に苦労したことも、お金に苦労したこともなかった 街を歩いてたらたまたま今のマネージャーにスカウトされ、暇つぶしにやっていたら、いつの間にか「人気ナンバー1AV男ふわりゆうき」として雑誌やインターネット上で話題になっただけだった マスタベオが楽屋へ続く廊下を歩いていると、後ろから声をかけられる 「あ、マスタベオ君~」 猫なで声がマスタベオの毛を逆立てる 「ねぇ~アドレス教えてよ~」 後ろから抱き付いてきたのは、さっきヤったAV女ふわりゆうき 「また私とヤろうよ~」 その女はワザと胸をマスタベオの背中に擦り付ける 「お前セックスヘタ」 冷たい声で言い放ち、女を振りほどいてマスタベオは楽屋へと戻ったピンポーン ふわりゆうきの部屋にインターホンの音が鳴り響く 「あ、はいはーい」 ふわりゆうきは見ていたテレビをそのままにして玄関へと向かった 「お届け物です」 「ありがとうございまーす」 ハンコを押して、配達のお兄さんから小さな箱を受け取る 「きたきたー!」 ふわりゆうきはスキップしながらテレビの前に戻っていく 「待ってたんだよね、マスタベオの最新作!!」 箱を開けると、ピンク色のパッケージと「淫乱女子」というタイトルが目に飛び込む ふわりゆうきはワクワクしながらパッケージからDVDを取り出し、DVDデッキにセットする 「今回はどんなのかな?」 ふわりゆうきが再生ボタンを押すと、スクール水着を着た女の人が出て来た 「今回は水着かぁ…///」 マスタベオの引き締まった上半身にふわりゆうきは興奮する 「マスタベオ様のボディ、最高…」 ふわりゆうきは生唾を飲んで、画面に食い付くように映像を見続ける 一回全てを見終わると、ふわりゆうきはその場を立ち、タンスの中から何かを引っ張り出す 「入るかなぁ…」 そしてそれに着替えるために脱衣所へと向かった 「中学以来だからやっぱりキツキツ~」 19歳のふわりゆうきの身体を紺色のスクール水着が締め付ける ふわりゆうきはその恰好のままテレビの前へと戻る 「これで良しっと!」 そう言ってふわりゆうきはもう一度DVDを再生する 『ねぇ…マスタベオ君…先生と気持ち良いことしよっか』 女ふわりゆうきの言うセリフに合わせてふわりゆうきも声を出す 『先生の水着姿、エロいな』 マスタベオの目線が体の隅から隅まで行き渡る 「はぅっ…マスタベオ様ぁ」 ふわりゆうきの脳内ではマスタベオが目でふわりゆうきを犯している画に変換される 『私がマスタベオ君を気持ちよくさせてあげる』 そういって先生はパツパツの水着を胸の谷間に挟み込むように胸を曝け出す 「私も…っ」 ふわりゆうきも水着の脇に手をかけ、水着を引っ張るとプルンと胸が零れる 先生はマスタベオのズボンのチャックを下ろし、マスタベオのモノを取り出す 『やっぱり…大きい』 うっとりしながらモノを見る先生 『これ想像してオナニーしてたんだろ』 マスタベオの命令口調がふわりゆうきの脳を痺らせる 「マスタベオ様の…おっきぃ…」 先生はそれに軽くキスをし、胸で挟み込む ふわりゆうきはベッドの下に手をいれ何かを掴んで手を元の位置に戻すと、手には太くて大きなバイブが握られていた それを机の上に置き、片手で固定して胸で挟む先生は胸を上下に動かし、先端を舌で刺激する 「はぅ…っつ…」 不安定ながらもふわりゆうきもバイブに愛撫する 無機質な冷たいバイブも、画面の中のマスタベオのモノだと思えば体は自然と熱くなる 一生懸命に舌を伸ばし、先端を突付いたり、口に含んだりする 『マスタベオ君…気持ち良い?』 上目遣いでマスタベオを見る先生に、マスタベオのモノは一段と大きくなる 『もっと気持ちよくしてあげるわ』 そういうと胸から手を離し、目の前に反り立つモノに添え、口いっぱいにそれを含む 『んっ…むぁ…んん…』 ジュブジュブと厭らしい音がふわりゆうきを興奮させる ふわりゆうきもバイブを口に咥え、舌を巻きつかせながら深いストロークを始める 「ふぅ…ん…んぁ…」 『先生…上手すぎ…』 マスタベオの快感に歪む顔にふわりゆうきの奥が疼いた そんな顔をもっと見たくて、動きを早める 『…っつ!!』 マスタベオはたまらず口の中に欲を吐き出す 口の端から受け止め切れなかった精子が流れ落ちる 『一滴残らず全部飲めよ』 マスタベオは冷たい目で先生を見下す 『次は、俺の番』 マスタベオは先生をベッドに押し倒す ふわりゆうきがベッドに仰向けになると、ギシっと音が鳴る 『厭らしい体してんのな』 キツキツの水着を身に着けている身体を舐め回すように見る 「マスタベオ様…そんなに見ないで…」 腕で胸を隠すと、マスタベオは腕を取り外す 『隠してんじゃねぇよ』 いきなりマスタベオは乳首を痛いほどに摘み上げる 『はぅぁっ!!いたぁあっ!!』 『痛いのが好きだろ』 ふわりゆうきは自分の腫れ上がっている乳首をこれでもかと言わんばかりに摘まみあげる 「あぁっ!!いたぁ…はぅっ!!!」 マスタベオの乳首への攻めが始まる 片方は舌で包み込むように刺激を与え、片方は指先で刺激を与える 『あぁんっマスタベオっ!!ゃあっ!!』 『こんなにココ立たせといて何言ってんだよ』 歯を立てて甘噛みすると同時に、爪で先端を引っ掻く 「あっ!マスタベオ様ぁ…ぁはんっ!はぅっ…」 ふわりゆうきは自分の両手を使いながら、マスタベオの動きに沿うように乳首へと刺激を与える 乳首への攻めだけで、下の方には触れようともしない 乳首だけで蕩けそうになるが、物足りない 『ぁ…マスタベオ…もぅ…』 『何だよ』 マスタベオは気付かないフリをして胸ばかりを弄る 『触ってぇ…』 『何で』 マスタベオは突き放すような声で答える もっと刺激が欲しい先生は、恥ずかしそうに口を開く 『水着のナカ…濡れてるのぉ… だから…綺麗にしてぇ…?』 『仕方ねぇな』 マスタベオはニヤっと笑って先生の脚を立たせて広げる「こんな恰好…恥ずかしい…」 ふわりゆうきも脚を広げ、テレビに秘部を向けるように座りなおす マスタベオが水着の上から秘部を突付く その度に、クチュっという音が響く 『ぐしょぐしょ』 『言わ…ないでぇ』 水着の上からシミになっている部分に口を付け、音を立てて蜜を吸う 『んはぁぁっ!!!マスタベオっ!』 吸ってもらえないふわりゆうきは羨ましそうに画面を見つめる 『水着のナカ、大洪水だぜ』 『もっと…綺麗にして…』 マスタベオは先生の秘部を覆い隠す水着を横にずらし、口付けをし、舌をナカに入れる 『ぁあっマスタベオ!!マスタベオっ…いぃっ!!』 「わ…わたしも…」 マスタベオはいないので、ふわりゆうきは自分で水着を横にずらし、自分の指を濡れほそぼった秘部に挿入する 「んは…ふぁっ…マスタベオ様…」 『吸っても吸っても出てくるじゃねぇか』 マスタベオが先生のクリトリスと舐めると、秘部のナカからトロリと蜜が溢れ出す 『んぁっ!!!クリ…きもちぃっあぁっ!!』 ふわりゆうきは自分で皮を剥ぎ、直に刺激を与える 「はぁっ!!!ぃいっ…クリ…きもちぃっ!!」 ふわりゆうきの指は止まらない 秘部からはだらしなく蜜が流れる 『マスタベオ…ぁあっ!!マスタベオので…私の蓋してぇ…』 先生は強請るようにマスタベオのモノを握って愛撫し始める 硬さを取り戻したそれを、マスタベオは先生の秘部をこする ふわりゆうきも机の上のバイブを手に取り、ナカに入れないように軽く秘部に触れさせる 『そんなに欲しいか』 『ほし…マスタベオのおっきいの欲しいのぉっ!!』 先生は甘ったるい猫なで声を出す マスタベオは腰を掴み、一気に奥まで挿入する 『はぁぁっん!!ゃあっ!!…おっき!!』 先生の身体は弓なりにしなる ふわりゆうきも同じタイミングでバイブを最奥まで突き入れる 「んふぁっ!!…マスタベオ…さまぁっ!!!」 『もっと絞めろよ』 マスタベオはクリトリスをつまみ、動き出す 『あっぁ…はぅ!マスタベオ…はんっ…マスタベオっぅ!!』 腰を引く度に、秘部から蜜が掻き出され、糸を引いている 「やぁっ!!きもっち…ぃ…あぁっん!!」 マスタベオの腰の動きが速くなると、ふわりゆうきはバイブのスウィッチを入れる ふわりゆうきのナカでバイブが生きているかのようにクネクネと動き出す 「マスタベオ様っ…はぅっ!!マスタベオ様ぁっ…マスタベオ…ふぁっ!!」 ふわりゆうきの脳内では、マスタベオがふわりゆうきを見下ろし、一心不乱に腰を振る マスタベオの額には汗が光り、ふわりゆうきに口付けをする 先生も声が一段と高くなり、絶頂が近いみたいだ 『マスタベオっマスタベオっはぁぁっん!!もうっ…もぉっ!!』 先生が快感の渦に飲まれようとしたその時、マスタベオがいきなりモノを引き抜く 『…えっ?!』 「…なん…で?」 ふわりゆうきもバイブを引き抜き、切なげな顔でマスタベオを見つめる 『イきたいのかよ?』 『はぁっ…おね…がぃっ!!!』 強請る先生を冷たい瞳で見下す 『誰のでイきたいんだ?』 『マスタベオの…マスタベオのおっきくて硬いおちんちんでイきたい…のぉっ!!///』 「マスタベオ様の…マスタベオ様のおっきくて硬いおちんちんでイきたいのぉ!!」 先生とふわりゆうきが同じ事を叫ぶ 『そんなに欲しいならくれてやるよ』 マスタベオは脚を肩にかけ、思いっきり奥に突き刺す 先生は激しい快感に頭を振り、涎を垂らす 「『ぁあっ!!!イイ!!イイ…のぉっ!!!あぁぁあぁぁっ!!!!』」 ふわりゆうきと先生は一際高い声を出し、身体をヒクつかせながら絶頂へと駆け上がった マスタベオはナカからモノを取り出し、水着を着た先生の上に白い液体をぶちまける 『これからも可愛がってやるよ』 そういわれた先生は嬉しそうに男の精液を舐める そしてふわりゆうきもバイブを咥えたまま、激しいエクスタシーの余韻に浸っていた 「マスタベオ…様…」 あなたの手で、声で、身体の全てで 私を幸せにして

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Double asian
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