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爆乳痴女が男に跨りエッチな視線で焦らして弄ぶ騎乗位生セックス

憧れの巨乳里子の胸に初めて触れた(?)思い出。 3年の夏。 ちょうど夏休みの前だった。 里子「ねぇ、○○。確か○○って野球部の2年の中野君と同じ中学だったよね?」 僕 「あぁ、そうだけど。どうしたの?」 里子「実はね、バスケ部の1年の子が、その中野君のことが好きなんだって。」 僕 「そーなの!?それで?」 里子「私、そのこと相談されたんだけど…」 里子はなかなか怒らない、おおらかな性格だ。 頼りがいがあるらしく、よく後輩に慕われているらしい。 姉ちゃんというか、おかんというか、何ていうか「母性」みたいな感じだった。 そして、巨乳だ。 僕 「…なるほど。それで俺に紹介してやってくれないかと。」 里子「そうなのよ。○○、中野君と仲良いみたいだし…。」 僕 「いいよ。で、どうしたらいいの?」 里子「ごめんね。どうするかは○○に任せるよ!」 おい!そんなこと任せんな!まぁ里子が言うんならやってやるけど。 さて、任されたもののどうしようか。 とりあえず中野を呼び出してみた。 僕 「おい!中野!こら!」 中野「何すか先輩?突然に?」 僕 「いやな、お前1年の子に惚れられたらしいぞ。」 面倒くさかったんで、単刀直入に言ってやった。 中野「マジすか!?何ていう子っすか?かわいいんすか?」 そういや相手の子のこと何にも聞いてないな。 僕 「名前は知らん。お前に惚れる子がかわいいわけないだろうが。」 中野「ひどいっすよ先輩!うわ!俺どーしよっかな?」 中野はもう有頂天のようだ。 僕 「どーする?会ってみるか?」 中野「はい!顔見たいっすよ!お願いします!!」 里子に中野がノリノリだったことを伝えると、その後の段取をちゃくちゃくと進めた。 里子「ありがと~!法子も喜ぶよ!!」 どうやら1年の子は法子というらしい。 数日後。 里子「○○!夏休みに中野君誘って遊びに行こうと思うんだけど!」 僕 「そうか。じゃあ伝えとくよ。」 里子「でさ、悪いんだけどぉ、○○も付いて行ってあげてくれない?」 うわ!面倒くさ!! 僕 「えぇ。」 里子「私も行くからさ!行こうよ、ね?仲人がいないとスムーズにいかないじゃん。」 さささ、里子も行くのか!?それなら話は別じゃないか! 僕 「行く!」 里子「ありがと~!ほんとごめんね!」 こうして夏休みに僕と里子と他2名で、某テーマパークに行くことになった。 そして当日。 僕らは最寄の駅に集合した。 里子「おはよー!この子が法子ね。中野君よろしくね!」 法子「おはようございます。」 お!?法子ちゃんそこそこかわいいじゃないか!?中野にはもったいない! 今日の里子はジーンズにピチピチのTシャツ。このやろう!制服のときより 胸が強調されてるじゃないか!!いい!! 僕 「おっす。」 中野「おはよっす!」 中野「先輩!法子ちゃんかわいいじゃないっすか!」 僕 「だな。お前にはもったいないぞ。辞退しろ。辞退。」 中野「何言ってんすか!?それにしても里子先輩、き、きょ巨乳っすね!」 ボカッ!! 中野「いたっ!何するんすか先輩!!」 そして僕らは新幹線に乗った。 テーマパークに到着して、夕方まで楽しんだ。 法子ちゃんと中野も打ち解けて、楽しく過ごしたようだ。 僕 「さて、そろそろ帰るか?」 僕らは帰りの新幹線に乗り込んだ。 2つ並んでいる座席に、法子と中野、僕と里子に分かれて座った。 2人に気を使って、僕らは離れた座席に付いた。 里子「楽しかったね!今日はありがとね!疲れたでしょ?」 僕 「疲れたなぁ。でも楽しかった。」 里子「あの二人も仲良くなったみたいだし、ほんと良かったぁ。」 僕 「法子ちゃん、中野にはもったいないよ。」 近くで見る里子の胸は、Tシャツにプリントされたアルファベットが ぐわっと伸びていた。でかい!こりゃでかい!! しばらく雑談していると、疲れで眠気が襲ってきた。 里子「眠い?寝てもいいよ。」 僕 「…うん。」 うつらうつらして、意識が途切れた。 どれくらい寝ていたか分からないが、頭に何か触れる感触がして目が覚めた。 「???」 あれ??何だ??……これはもしかして!? うわぁぁ!!ここ、これもしかして、ひ、膝枕!? 僕は寝てる間にいつのまにか里子の方に倒れていたようだ! 完全に目が覚めた!でも、もったいないので寝たフリだ!! さささ、里子の太もも!や、やわらかい!!うおお!! 頭に触れた感触は、里子が僕の頭を撫でてくれているようだ。 き、気持ちィィ…。 ドキドキドキ 僕は適当にむにゃむにゃ言いながら、里子の太ももの感触を顔の側面で楽しんでいた。 気持ちいいなぁぁ。いいぃぃぃ。 しばらくそうしていると、頭を撫でる里子の手が止まって、すーすーと里子の寝息が聞こえてきた。 おおお!里子も眠ったのか!?いい、いいぞ!! そして、僕が息を潜めていると、 「!!」な、何か頭に当たってるぅぅ!! 里子がうつらうつらして、僕の耳の後ろくらいに巨乳が触れたり離れたり!! うおぉぉ!!やばいよ!これはやばいよ!! ドキドキドキドキ!ドキ! 「!!!!!」 しばらくうつらうつらした里子が、完全に前に沈み込んだ!! うっおぉぉぉ!!ののの、の乗っかってるぅぅ!! 里子の胸が頭に乗ってるぅぅ!!! 太ももと巨乳の板ばさみ!! もう完全に、頭もチンコも目が覚めた!! どどど、どうしよう!? 里子も寝てる、このままの状態でいるのはもったいない!! もも、もっと胸に近づきたい!! 僕は行動を開始することにした。 かかか、顔を、う上に向けよう!! 里子が起きないようにじわじわ。じわじわ。 ドキドキドキ 座った状態で横になっているので、腰と首がツリそうだ。 負けんな!あとちょっとだ!! 物凄い無理な体勢だが、上を向くことが出来た!! うおお!!やばい!!いい、息出来るのか? 里子の巨乳がぎゅっと顔に押し付けられている!!うおおお!! 里子「すー、すー…。」 ここからじゃ里子の顔は見えないが、ねね、寝てるよな? よよ、よーし!! 無理な体制のまま、顔をぐっと上に押し上げてみた! むにっ!! お!?おおお!!すす、すごいボリュームだ!! やばい!!我慢できん!!! 何回か顔を押し上げてみたが、里子は起きる気配はない。 よし!! 僕はゆっくりもとの状態に体を戻し、今度は逆回転で里子の腹のほうに顔を向けた。 いい、いたい!苦しいぞこれは!!が、我慢だ我慢!! あいかわらず里子は寝ているようだ!たぶん! 僕は大胆に、鼻の先を里子の丈の短いTシャツの裾からくいっくいっと入れてみた。 こ、これはへそだ!たた、たぶんヘソだ!! おおお、起きるなよ!里子起きるなよ!! バシッ!! 「!!!」 里子「馬鹿!鼻息くすぐったい!」 うわああぁあ!!起きてたの!?いい、いつから起きてたの!?? 里子が怒らなかったので、のそのそと元の状態に戻って その後しばらく膝枕をしてもらいました。 そんな巨乳話でした。おしまいです。 爪の手入れを仕事にしてる女と横浜のバーで出会った。 恵比寿かそこらで働いてるらしい。 キレイに着飾って、ピタピタの服を着てパッと見は長谷川リエ風のいい女だ。 少し話したら好みな感じじゃなかったので、どうでもいい女だったが、胸がすごいデカクてIカップだったので電話番号とアドレスは聞いておいた。 しょっちゅうってわけでもないが、メールがたまにくるとちゃんと返事をしたりしてまあ普通のメル友みたいな感じだった。 でも昨夜ひさびさに来たメールをみて興奮した。 同じビルで働いてる変なオヤジに5万でやらせたっていう。 24歳の超巨乳のナイスバディ女。 顔だってかわいい。 しかも一発の射精が5万でその変なオヤジは一回のSEXで3回射精したらしい。 なぜか気持ちが乾いていたらしく、酒を飲まされ、そのオヤジの言いなりに口説かれたらしい。 あとで判ったことだが物欲を押さえきれなかったってことだ。 オヤジも同じビルで働いているんだからやり逃げはできない。 ばかエロオヤジも金にものをいわせて、やりたい女見つけては金でやってるらしい。 その爪手入れ女は15万もの金を手に入れて悪魔に魂を売っちゃったと落ち込んだメールを入れてきた。 夜中の1時だった。 オレは寝酒の焼酎を少し飲んでて、ソファでうたた寝してたが、目が覚め、めちゃくちゃ興奮した。 好みじゃないが外見は最高の女だったし、やるには申し分無い女だったから。 クルマで20分ほど走るとその女のアパートに着いた。 まえに会ったとき送ってやったから覚えてたんだ。 さっそくベルを鳴らす。 メールも電話もしないで行ったからびっくりしていたが、一人暮しのその女はオレを部屋に招き入れた。 白い部屋。 洋服、化粧品、靴、鞄だらけの若い女の部屋。 ガラステーブルの上にはジンの空き瓶。 コンビニおつまみが散乱してた。 「ひとりで部屋飲み?荒れてるの?」オレが聞いたら「荒れてるわよ。 あたし悪魔に魂、売り渡しちゃったから」酔ってふらふらで答えた。 「なんでそんなことしたの?」って聞いたら「援助交際なんてしたことなかったけど、どうしても欲しいものがあったから」っときた。 部屋の角にはOJJIやCOSMOPOLITANなんかの大人めのファッション雑誌が山積み。 おんなって馬鹿だなって思った。 部屋での女の服装は黒いシルク風のワンピース。 なんとノーパン、ノーブラ。 オレはもうそれ以上平静を装えず、オスの本能に従いそのワンピースを脱がしにかかった。 「いやだよ。 いやいや。」「お願い、お願い、お願いだからやめて」抵抗はかなり強かった。 棚の上には彼氏の写真らしきものが額に入って何枚も置いてあったから、この女は他人のものって認識できてた。 他人の女を犯す。 しかもオヤジに3発もやられたその日にだ。 外見最高の超巨乳女。 オレはあんまり巨乳に興味ないが、体型のバランスがいい女は別。 こいつがエロ本に出てたらやたら売れるだろうなってくらいいい女。 Iカップなんて揉んだことなかったからめちゃくちゃ興奮した。 揉みながらテマンしてたらぬるぬる過ぎて手がべちゃべちゃになった。 オヤジと生でやって中出しでもされてたら調子悪いと思って聞いたらコンドーム一個で抜かずの3発だったそうだ。 すっかりあきらめモードですこし「あんあん、アンアン!」ってなってきたから持参したクリ専用小刻みバイブでクリ刺激開始!持参リストは・クリ専用小刻みバイブ(うさぎの耳が小刻みに震える)・発光式ノーマルバイブ・ドクター中松のラブジェット(マジすごい)・縄製手錠・ガラナエキス入りローション・デジタルビデオカメラもうそれだけでケダモノ状態。 ラブジェットをクリにかけてやったら白目剥いて仰け反った。 ローションを発光式バイブにつけぐちょ塗れのオマンコにそうっと挿入。 片手はクリバイブ、もう一方の手は発光式バイブ。 この発光式バイブは青いボディが赤く光り、回りのビラビラが光って透けて見えて演出的に美しくて好きな道具。 女は狂ったようにでかい声で「ア”~~」って唸ってる。 1分おきくらにシーツを掴んでエビみたいに仰け反る。 もうイキ捲り。 クリバイブを止めてベットの枕元の支柱に縄手錠で両手を縛り、マンコ入れバイブをビデオ撮影開始。 3CCDのプロ使用。 最高の画が撮れた。 気絶したらつまらないからバイブは強弱をつけて女をイカす。 もう完全にメスになっててなんと自分からオレのものにシャブリついてきた。 冷静じゃないからもう強烈バキュームフェラ。 いい女が自らシャブリついてくる快感。 最高の征服感があった。 終始撮影。 Iカップ揉みながら、延々30分くらい。 外見がいい女に仁王立ちで膝まずいてさせるフェラは最高。 もう眼はトロトロになってる。 開始から1時間くらいしてやっと挿入。 ギンギンに勃起したオレの息子は今までにないくらい勃起していた。 他人の女。 金で身体を売って後悔してる女。 外見は最高の女に正常位でその細くて長いすべすべの足を大開脚させて、思いっきり奥まで突き捲る快感。 オスの本能。 そして受け入れてしまうメスの本能。 動物なんだなって少し冷静に考えたりした。 相変わらず女は1分に一回くらいのペースで仰け反る ギンギンに勃起してる状態での絶頂感は堪らない。 女の子宮に亀頭を擦り付けながら生で中に射精した。 ドックンドックンドックンっていつもの3倍以上の量を出し、射精感も長く続いた。 中に出したことも判らないくらい女はイキ捲ってた。 オレも大量に出したのに相手がいい女だと勃起したままで、抜かないで2発目に突入。 手の縄をほどいてからはもうやりたいようにやらせてもらった。 側位、バック、騎乗位、背面騎乗位、立ちバックとやりたいようにやりまくった。 カメラを固定したり、手に持ってハメ撮りしたり、もうやりたい放題!結局3時間くらい好きな用にやって、5回射精した。 最高だった。 女は起き上がれなくてそのまま寝たのでマンコの中の精子をティッシュで拭いてやった。 どうでもいい女だが最初は犯すつもりだったのに、途中から和姦になったのでやさしくしたくなった。 布団かけてやって、鍵かけて郵便受けから中に鍵は落として戸じまりまでしてやった。 今朝起きたら今夜も会いたいってメール。 最高のやり女に仕上げたい。

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Double asian
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