• No img 8b0606c047ccf544956a054e55ac960f8abdf6f220ba2f18833cac16cfd8a196 1

トラトラゴールド Vol.55

今回のデパートでの露出は大勢の中での露出だったので何度も緊張してしまいました・・・・ 友人にも遠隔バイブが見つかっちゃいそうになったし・・・ ちょっと度が過ぎたかなって・・・反省です^^; まず、日曜日朝にシャワーを浴びた後、部屋で早速、友人らが迎えに来てくれる前に準備を始めました。 最初は乳首を輪ゴムで縛るのですが、縛るのが難しかったので洗濯バサミでまず乳首をつまみました。 いつ兄や親が部屋のふすまを開けて来ないかドキドキしながら、全裸のまま乳首に洗濯バサミをつけました。 最近は、こういうことをしている間中、大きな鏡の前に立ってするのですがどんどん身体が紅潮して自分がすごく淫らな人間になっていく変化を感じます。 乳首だけへの洗濯バサミの傷みだけで「ぁぁ・・・ぁぁ・・・」っと声が洩れてつぶれた乳首の根元から輪ゴムを縛りました。 それから、前に作った乳輪部分だけを切り抜いた秘密のブラをつけました。 そして、輪ゴムの余っている部分を少し引っ張って両肩のブラのストラップに結びました。 乳首は上向きに引っ張られながらも大きく硬くなっててそれが、ブラの切り抜かれた部分から飛び出ている状態はすごく猥褻でさっきまでの美央の身体じゃないみたいでした。 それから、、、美央は、美央がいつも使うちょっと明るめの口紅で自分の身体を装飾する事にしました。 マジックでしようと思っていたのですが、美央がこれからつける同じ口紅でしました。 これで買い物中、自分の顔を鏡で見ても同じ口紅が身体の他の部分にも塗られていると思うだけで感じてしまいました。 口紅の冷たさが乳首だけに感じられて、割れ目からは既にジュンって濡れてきているのが分かりました。 腰がもじもじしてきて・・・クリを触りたくてしょうがない衝動を抑えて次は、おへそにも片手で横にひっぱって・・ おへそ広げて奥の方からぐりぐりと口紅をこすり付けました。 この状況を鏡で見ているだけで淫乱な美央に変化していくのが・・・ 「もっとこの身体を辱めて欲しいィ・・・」って思ってしまいました。 次に、、、11月末に行って来たハワイで購入した遠隔操作が出来る黒色のバイブをスキンに入れて、、、少し脚を肩幅に広げて立ったままゆっくりと挿入してみました。 既に割れ目からは糸をひくようにおつゆが溢れてて、、バイブの先でおつゆを割れ目に沿ってヌルヌルと伸ばして・・・クリにもおつゆを塗り拡げました。 そして、最後に美央は右の太股の内股に「牝奴隷」と書きました・・・初めてです・・・自分の身体に文字を書いたのは・・・・なんだかこれで美央はみなさんの所有物になった気分でした。美央の身体は、、、もう好きにしてください・・・みたいな・・・ 立って居られませんでした。 こんな自分を鏡で見ながら、もう誰か男の人たちに滅茶苦茶に乱暴にされてみたい!って思いながら・・・必至でこらえてバイブを挿入していきました。 今回の課題は買い物に行って試着室でイク事で、それまでにイッはいけないと言う事だったので、ヌルっとバイブを割れ目に全部埋めてしまうまで気を失いそうほどに自分を抑えました。 でも、自分でも思い切って買ったちょっと大き目の黒いバイブがすっかり入ってしまうと、その大きさに身体は敏感に反応して膣の奥に当っているのがちょっと歩くだけでも分かりました。 事前に課題を申し上げた際は、ここで縄まただったのですが、縄股に使おうと思っていたゴムが見つからなかったので、大学時代に昔の彼氏に無理やり買わされたピンクのTバックの水着を履いて出かけることにしました。 ここまで来て美央は、膝丈のベージュのワンピースを着て友人らが来るのを待って居ました。 ・・・・・母が部屋に友人が来た事を言いに来てくれて、慌てて階段を下りた際、腕の動きで乳首が微妙に引っ張られてそして階段を降りる振動でバイブが膣の中でニュルニュルニュルニュルと・・・大きく動くのが感じられて「!!!!ゥン・・・・・!!!!」っと思わず母の前で声が出そうになったのを必至で抑えました。 その後の・・・友人2人と隣町のデパートまでの道中は長くなるので省きますが前にスケートに行った時と同じように、必死で後部座席で美央は快感で気を失いそうなのをこらえていました。 それでデパートについて早速買い物を始めたのですが、他の二人の友人は美央がワンピースの下でまさかこんな、はしたない格好をしているとは思うわけ無いですから、もう無邪気に「これ安いね!!」とかとショッピングを楽しんでいたわけです。 でも美央は彼らの素早い「あっち!あっち!」と動き回るのについてけず、、、バイブが・・・いっぱいで・・・美央の中で。 そしてついに下着売場に来て、ちょっと二人と離れた際に、美央は黒のガーターベルト付きのレースのすごくいやらしい下着を手にしました。 持つと軽すぎて持っていないみたいで、スケスケのレースでした。 美央は、友人に「ちょっと試着してくるー」と言うと「あ!私も」と後ろを着いてきました。 それぞれ隣どうしの試着室に入ると、美央はワンピースとストンと脱ぎ下ろしました。 「ぁ!!!!・・・・・」と、、、そこには乳首がいやらしくねじられる様に縛り上げられていて、おへそは真っ赤に塗られて・・・水着のまたの部分は色がかわる程に濡れていました。 美央は、、、ポーチの中からスイッチを出し・・・オンにしました。 「ゥィィィン・・・・・・・・」と静かなバイブが美央の股の奥から響き出しました。 「(ぁぁぁぁぁ・・・・・・ぃぃぃぃぃっちゃぅ・・・・!!!!!)」と腰が砕けてしまいました。 その時、「美央ちゃん、携帯なってるみたいだよ」と隣りで試着していた友人が、なかなか鳴り止まない振動音を気にして言ってくれました。 「ぁ!!!ぅぅん」と美央。 「(聞かれちゃってたんだ・・・)」と思うと恥ずかしくて・・・でも・・・もう火が付いた美央の身体は抑えられず、バイブを止めた後、美央は、試着室に置き忘れていたクリップ付きのハンガーを手にしました。 美央は、そのハンガーについていた二つのクリップを輪ゴムで縛られた乳首につけました。 それで、目の前のフックにハンガーをつけました・・・ これで、美央の乳首はハンガーに吊り上げられるようになり、ちょっとかかとをうかしていないと、乳首が痛くて・・この淫らな格好を等身大の鏡に写っているのを見ながら美央は、水着の上からバイブを強く出し入れして・・・イってしまいました。 試着室の中は、、、きっと美央のエッチなおつゆのにおいで一杯だったとおもいます。 そのあと、そのエッチな下着を友人の目を盗んで購入しましたが、レジでは美央と同じ年くらいの女性で、美央のエッチな下着を丁寧にたたんで袋に入れるまでの間、美央はずっと下を向いていました。 今回は、帰宅して、これを書き始めだした日曜日の晩から何度もオナニーをしてしまいました。 乳首はいまだにちょっと痛いですが・・・・もっともっと乳首を虐めてみたいです・・・ 数年前の俺のH話です。 当時は会社の仲間とその女友達とでカラオケにハマっていて、よく朝方まで騒いでおりました。 直接の友達ではなかったので、その女の子達のフルネームは知りませんでした。 その程度の付き合いだったんです。 その中のひとりに細身でスタイルのいい、髪の短い女の子がいました。 顔は川村ひかるに似た感じでかわいい子です。 名前も忘れたので、とりあえず川村としておきます。 その日もカラオケでわいわい騒いでおりました。 そこは和室の部屋があって、いつもそこを使ってたんです。 夜も更けた午前3時、川村はお疲れ気味だったらしくテーブルにうつぶせで寝てしまいました。 隣りに座っていた俺が「おい、寝るなよー」と声をかけると「寝てないよー」とかわいく返事をするものの起きません。 持っていた箸で脇腹をつつくと、くすぐったそうに体をよじります。 「起きろ~~」とか言いながら脇腹、さらには乳房の脇あたりを突つく度に「いや~~」と声を上げて身をよじる姿にちょっと萌えてきてしまいました。 今度は他の人から見えないように、テーブルの下から指でつついてみました。 ぷにょと細身の割には膨らみのある胸がへこみます。 「起きろよ~~」起こす気などさらさらありませんが、脇腹、乳房、脇の下あたりを指でつつきます。 弾力のある乳房でした。 股間も膨らみます。 調子に乗った俺はくりくりと「の」の字を書くようにして脇腹をこねくりだしました。 そのまま乳房、そしてシャツのボタンの隙間から指を突っ込み胸の谷間を攻撃。 始めて触る人の胸というのはとてもいいもんです。 温もりを感じながら堪能いたしました。 そのままブラジャーの下に手をすべりこませて乳首をくりくり。 ちょっと感じてきたらしく声を出さなくなりました。 隣りでは男がGLAYを熱唱しています。 いったん手を抜いて、今度は大きく乳房を掴んで揉みしだきます。 「んん~~~」ちょっと悩ましげに唸る川村。 と、向かいの男が異変を感じたらしく「どうした?」とテーブルの下を覗き込みました。 慌てて手をひっこめてセーフ。 男はちょっと怪訝そうに首をかしげたものの、ふたたびタンブリンを叩きながら画面へ向かいました。 ヤバかった… たっぷりと胸を揉ませてもらったものの、さすがに服を脱がせるまではできません。 今度は下半身を攻めようとレザーのパンツを履いた太股に手を置きました。 生地はわりと薄手らしく、太股の肉感が伝わります。 かなり細い脚でした。 そのまま反応を確かめるようにゆっくりと股間へ手をはわせるものの、川村は嫌がる素振りもありません。 やさしく撫でたあと、中指でかき出すように股間を大きくえぐると「んっ」と堪えるような表情を浮かべました。 そして俺の耳元で「感じちゃうよぉ」と囁きました。 これ以上はやばいかな、と思い。 その場はそこまでとしてふたたび唄を歌い始め、そのままお開きとなったものの、俺の息子は収まりがつきません。 朝日の眩しい中、「じゃぁねーー」とみんな解散したものの、俺と川村だけが駐車場に残っていました。 運転席に座った川村と眼をあわせると、そのまま何も言わずキス。 思いっきり激しいキスをしてしまいました。 川村を車から降ろし、ふたたびキス。 強く抱きしめてシャツの下から手を滑りこませてブラジャーのホックを外しました。 下から持ち上げるように胸を揉むと、「うぅ~~ん」とかすかな喘ぎ声。 小さなお尻を撫で回し、シャツのボタンをひとつづつ外していくと形のいいおっぱいがあらわれました。 きれいな乳首です。 首元、耳、そして乳首へと舌を這わせ、乳首を吸い、そこからパンツのボタンを外して下半身をまさぐると、川村は「あ~~~~ん」と声をあげてよがります。 超かわいいっす。 下着の脇にひっかけ、そのまま割れ目へ指をあてると「くちょ」とした感触とともに奥まで入りました。 あったかい。 くちょくちょとかき回すとさらによがります。 「あんっ、あんっ、あんっ」さらに加速させてイッテしまったことを確認すると、今度は俺の息子に手をあてさせました。 川村はパンツを履きなおし、運転席のシートに半分腰をかけると、俺のベルトを外しはじめました。 個人的に萌える瞬間です。 ズボンのフックを外し、ファスナーを降ろしたものの息子が引っかかって上手くトランクスを降ろせません。 たどたどしく息子を取り出すと、右手に握り締め、ちょっと嬉しそうに上目づかいで俺を見ながら「ぱくっ」とほおばりました。 そのまま深く奥まで咥えると、ゆっくりとグラインド。 唇の肉感はあまりないものの、Hな気分満点です。 喉の奥にあたる感覚があります。 いったん口から離れ、今度はタマをぺろぺろとされ、もうタマらんッス。 「しなくていいの?」亀頭をぺろぺろしながら聞く彼女。 「こんな場所だしなー。 いいよ」ふたたび咥えこんでもらい、「んっんっ」と絞りあげられるとめっちゃ気持ちいい。 「やっぱやろう」 彼女の手をとり立ち上がらせると後を向かせパンツを降ろし、入り口に息子を当てた。 ぐちょぐちょに濡れており、何度か突いて「すぽっ」と挿入した。 「あんっ」そのままゆっくりとぐるぐるとかき回し、大きく挿入。 「ぐにゅん」と子宮を押し上げる。 「んっ」正直、ちょっとゆるいものの萌えに萌えていたもんでそのまま一気につきまくった。 「あっあっあっあっ」トントントンというリズムと共に声が俺、「い、いくっ」と体が反る。 そのままお尻に放出させていただきました。 早朝青姦というのでしょうか?初体験でした。 川村とはその後もセフレとして何回か会ったんだけど、かなーーりエッチな子であることが判明した。 フェラの最中にかかってきた電話に出て、咥えながら話をして「んっ」とか声があがって相手にバレてしまったりこともあった。 また、男の自慰を見たい願望があったらしく、なんどもせがまれた。 「いやだよ」と断っていたものの、ある酔った夜、「そんなこと言うなら顔に出すぞ」と冗談で言ったところ、「いいよ」ひっこみもつかなくなり、ちょっと口でしてもらったあとで顔の前で自慰行為…後にも先にもこれっきりだったけど、そのまま川村の眉間へ…たっぷりと顔中に塗りつけてやりました。 結局、なんとなく始まってなんとなくそれっきりとなってしまい、その後は会っておりません。

10302171 705565306194548 813227780323098953 n
Double asian
  • 8
  • 3
  • 8306
  • 2年以上前

キーワード

コメント

関連動画