• No img 8b0606c047ccf544956a054e55ac960f8abdf6f220ba2f18833cac16cfd8a196 1

続々生中 ~モチ肌エロボディーに3連発~ 沙藤ユリ

高2の冬の思い出。 景山「○○君、ちょっと相談があるんだけど…。」 僕 「どーした?」 景山が僕に相談することといえば、大体恋愛のことだ。 景山「…実はね、僕、好きな子が出来たんだけど…。」 僕 「ほう。いいじゃん。誰だよ?」 景山「…うん。…陽子ちゃん。」 陽子!?それは無理だぞ景山。あいつは無理だ。 陽子は活発な性格で、しもネタもバンバンいける「僕の女バージョン」みたいな子だ。 とうてい景山では相手できない。 僕 「あぁ~、陽子かぁ。またやっかいなのに惚れたなぁ。」 景山「そんなこと言わないでよ…。何とかならないかな?」 何ともならん。 景山の相談は、陽子に色々と聞いて欲しいという事だった。 景山が聞いてもらいたいこと、 ・陽子に彼氏がいるかどうか。 ・どんな男がタイプか。 ・陽子が処女かどうか! 馬鹿か!?処女かどうかって! 景山「……聞いてもらえないかな?」 僕 「う~ん、いいけどお前、処女かどうかって…。」 景山「僕には重要なの!そこがネックなの!!」 はぁぁ。馬鹿か。処女はありえんぞ。 僕 「わかったわかった。聞いてみてやるよ。」 景山「ありがとう!よろしくね!」 僕 「じゃぁ聞いたら教えてやるから。」 景山「…うん。でも、僕も陽子ちゃんに直接聞きたいんだよね。」 何言ってんだお前は? 僕 「は?じゃあ自分で聞けよ。」 景山「それは恥ずかしいもん!」 お前!もん!じゃねーよ! 僕 「じゃあ一緒に聞きに行くか?付いてくればいいよ。」 景山「それも恥ずかしいよ!」 このやろう。どうすりゃいいんだよ。 景山の言っていることは意味不明だったが、何とか望み通りにするために計画を練った。 僕 「じゃあさ、放課後に陽子と教室で話するから、……。」 放課後に陽子を教室に呼んで話を聞く、その間、景山は掃除道具のロッカーに 潜んで話を聞く。これでどうだ! 僕 「これならいいだろ?陽子の声も聞こえるし。」 景山「うんうん!それいいね!そうしよう!」 冗談半分だったのに、景山が素直に乗ってきた。馬鹿だ。 僕 「じゃあ、今日の放課後さっそくやるぞ。」 景山「うん!」 そして放課後。 僕と景山は、教室に誰もいなくなるのを待った。 僕 「よし、陽子呼んでくるから静かに待ってろよ!」 景山「うん!」 僕は景山を掃除道具のロッカーに押し込んだ。楽しくてしょうがなかった。 僕は陽子を呼びに教室を出た。 しばらく探したが陽子がいない。やばいな。まぁ今日は諦めるか。 計画中止を景山に伝えるために、教室に戻った。 「!?」 「…だよね。」「……だよ。」 誰か教室にいる!景山は出てこられなくなっているようだ。 僕はしばらく中の様子をうかがっていた。 陽子「……でさぁ。」 貴子「…まじでぇ?」 ああ!!陽子だ!!教室でしゃべっているのは陽子たちだ!! これは好都合だ!ついでに話を聞こう! 僕 「おーい、何やってんの?」 陽子「あ、○○。貴子と話ししてんだよぉ。」 僕 「俺もまぜてよ?何の話してんの?」 陽子「え~、えっちな話。」 ほう!!それは興味深い!! 僕 「陽子って彼氏いるっけ?」 陽子「いるよー。」 貴子「今その話してたんだよね~。」 景山…。いるってさ。 僕 「同級生?」 陽子「ううん。25歳のひと。」 25歳!?ほほう。やらしぃな! 僕 「25歳か。やらしぃな!」 貴子「やらしぃよね~。昨日もえっちしたんでしょ?」 ほほう!どど、どんなえっちしてるんだ?陽子は?? 陽子「えぇ~、普通だよぉ。」 貴子「うそぉ。縛られたりしてるっていってたじゃん!」 ななな、何!?し、縛るのか!?そ、それが大人のえっちってやつか!? 僕 「ほほ、ほう!しし、縛るんすか!?ほほほぅ!」 陽子「ちょっと○○。興奮しすぎだよぉ。」 僕 「よよよ、陽子はどんな体位が好きなの??」 陽子「えぇ~、…バックかなぁ?」 ふぉおおぉ!!ババ、バックすか!?ほおおぉぉ!! 僕 「ふふ、ふぅぅん。何でバックが好きなの?」 陽子「だって、ヤラレてる!って感じするじゃん?すっごい気持ちイイし!」 うおぉ!!そそ、そうなのか!?よよ、陽子がバックで…うおぉぉ!! 陽子もテンションが上がってきたようだ! 僕 「ほほ、他には?」 陽子「…えぇ~、あ!あれが好き!!なんだっけあの…ぬるぬるの…。」 ロロ、ローションプレーかぁ!!ここ、このやろう!! 僕 「ロロロ、ローションだな!」 陽子「そうそう!こないだホテルでやったの!あれはイイよ!!」 うおお!!ぬるぬるの陽子がバックで!!うおぉぉ!!! 僕 「ほほ、ほう!そそ、それで?他には??」 陽子「えぇ、……。」 バッタァァァンッ!!! 「!!!!!」 なな、何だ!?僕らはいっせいに振り返えった!! 景山「うわわぁぁぁぁぁんっ!!!」 景山がロッカーから飛び出し駆け抜けていった。 ああ!!景山!! すまん…景山…お前のこと忘れてたよ…。 陽子「…ビックリしたぁ。今の…景山くん…だよね?」 僕 「おお、おう。そそ、そうみたいだな。」 景山には刺激が強すぎたみたいだ。 景山は次の日、学校を休んだ。 すまん、景山。

10302171 705565306194548 813227780323098953 n
Double asian
  • 8
  • 3
  • 2914
  • 2年以上前

キーワード

コメント

関連動画