• 4f4ad63e10f25822eb160c7c3357c069.1 1

美少女物語 8 ゆみ(長谷川ちひろ、船倉奈美、安田香織)&まい

今から約15年くらい前の話です。 当時、高校生だった私は、もう彼女とのセックスにも飽きていて、いかにして他の女の子とセックスをするかということに、日夜、試行錯誤している、健康的な男子高校生でした。(笑) 何度か、ナンパした女の子と、いい雰囲気にもっていきましたが、いつも最後の一線で「ダメっ!」っと拒否され、モンモンとすることがしばらくつづきました。 (くっそー、いいかげんヤりてーよー) なんてヤケになっている私を見かねて、友人のK男が 「おまえは女といえばセックスの対象なのか?。世の中にはいろいろな女がたくさんいるのだからすこしは視野を広げてみろ」 ってなことを言って、気分転換にと、近所にある女子大の文化祭に、K男と二人でいくことになりました。 さて当日、女子大の門をくぐると、すごい人、人、人。 しばらくK男と二人でブラブラ歩いていると、突然、3人のテニスウエアの女の人達が私達の前に歩み寄ってきて、チラシを渡しました。 「テニスサークルですけど、3時からゲームみたいなことをしますので、遊びにきてくださいね。」 「よろしくお願いしまーす。」 「絶対きてくださいねー。」 矢継ぎ早にそういうと、3人は去っていきました。 チラシをみると地図が書いてあり、「3時にきてね。」とかなんとか書いてありました。 私とK男は顔を見合わせ、どうせヒマなんだからいってみるか、ということにしました。 ・・・・3時になり、地図についている印のところにいってみると、そこは文化祭の会場からはちょっと離れた場所で、校舎の裏手のほうでした。 あたりには人気がなく、文化祭という雰囲気からは程遠いところで、ほんとにここか?まちがったかな?などとK男と話していました。 地図の印のところには、小さめのプレバブの建物がありますが、一つあるドアは閉まっており、窓はカーテンで締め切られていて、誰もいないような感じです。 ただ、ドアに「テニスサークル」と書かれていたので、多分ここだろうとドアをノックしてみました。 「はーい」誰もいないと思った部屋から、女の人の返事があり、鍵を外す音の後、ドアが開きました。 「あ、来てくれたんですね。どうぞ、どうぞ。」 さっきの3人の内の一人が顔をだし、私とK男は部屋の中へ案内されました。 中に入ると、テニスウエア姿の女の子が6人ほどいて、男はまだ私達だけしか来ていないようでした。 あたりさわりのないあいさつの後、みんないすに座って、女の子たちの太腿やスコートの裾あたりを気にしつつ、その子たちと話しをしてました。 しばらく話しこんだあと、「じゃあ、これに着替えてもらえます?」と、ジャージを手渡され、となりの道具室と思われる、狭い部屋に案内されました。 K男とジャージに着替えながら、 「なんだ、ゲームってテニスをするんだな。」 「俺、テニス初めてだよ。」 「いいじゃんいいじゃん。」 などと、楽天的な思いで着替え終わりました。 さっきの部屋に戻ると、女の子の一人が説明をはじめました。 「じゃあ、そろったようなので、ルールを説明します。」(ん?そろった?、じゃあ、男は俺達だけか・・・ラッキー!) 「このゲームは、声を出すと負けで、負けた人はこの部屋に戻ってください。」(ん?声を出すと負け?へんなテニスだな) 「反則は4つ。一つは、服は汚さないこと。」(ふむふむ) 「一つは、口は使わないこと。」(ん?) 「一つは下着をずらしたり、はずさないこと。」(んん?) 「もう一つは、下着に手を入れないこと。」 「反則は絶対にしないようにしてください。」(?????) 「では、はじめましょう。」 そういうと、女の子達は私とK男といっしょに、さっき着替えた狭い部屋へ移動しました。 広さ2畳くらいの部屋に8人が入り、ドアが閉められました。 私の周りには3人の女の子がテニスウエアで密着してきました。 この状況に、わが愚息は、もうビンビンの状態でした。 薄手のジャージに着替えているので、前で向かい合わせに密着している女の子に押し当てる格好になっています。 とたんに私の股間に手が這い回り始めました。 前、右、左の女の子が一斉に、私の尻を撫で回わしたり、ジャージの上から愚息を擦ってきます。 私は、うれしいやら、慌てるやら、の複雑なパニックになりながら、K男を見ました。 K男は、私にはきづかぬ様子で、もう下のほうで手を動かしているような感じでした。 もう、こうなったら、楽しんじゃえ。 どうにでもなれ。 前の女の子のスコートの中へ右手を伸ばし、指の腹をアソコに押し付けました。 女の子はビクッと身体を後ろにのけぞらし、腰を引いて逃げようとしましたが、狭くてうまく逃げられないみたいです。 ゆっくりと指の腹でアソコをなぞります。 同時に、左側の女の子を後ろに向かせ、左手をうしろから胸にまわして、シャツの上から揉みほぐします。 右側の女の子は、わが愚息を擦ってきます。 そんなこんなでいろいろ体制を変えながら、責めたり責められたりのゲームが始まりました。 一人の女のコに集中して、胸を両手で揉みながら、尻の間に愚息をこすりつけたり・・両手で別々の女のコのアソコに指をはわしたり・・・・みんなアンダースコートをつけていないみたいで、薄いパンティーをとおして、みんなしっとり濡らしているのがわかります。 女の子達は「はあはあ・・」と荒くなりそうな息を我慢しているようでした。 私はというと、こんな状況のなかで愚息を上下に刺激され、もうすでにイってしまっていました。 パンツの中で放出してしまったので、ちょっと気になっていましたが、入れ替わり立ち代りに愚息を刺激され、小さくなっている暇がないほどでした。 ・・・・・・・ しばらくこんな状況が続くと、女の子たちは次第に大胆になり、私のジャージのジッパーをおそるおそる下ろしたかと思うと、パンツの窓から手を入れ、直接擦ってきたりしています。 もう、私は興奮しまくり、だんだんルールなど頭から吹き飛んでいました。 耳に息を吐きかけ、舌を這わせたり・・・・ブラジャーのホックをはずして、乳首を弄んだり・・パンティーの中に手を入れ、クリを転がしたり・・・ 「あ・・ああっ・・」「はぁ・・あぁ・・・」「んぁ・・ん・・・」もう、狭い部屋には、喘ぎ声が響き渡っていました。 K男に後ろから抱き付かれている子は、もうシャツがまくりあがり、ブラジャーが外されていて、丸見えの乳首を責められています。 下のほうもパンティが太腿まで下がっており、スコートの中に手を入れられています・・・・・ ここまでくると、フラフラになりながら部屋をでていく女のコが何人かいて、この部屋に残っているのは、私とK男、そして女の子二人だけになっていました。 この二人もペタリと座り込んでしまっていて、動けないようでした。 このときK男と目が合い、お互いに小さくうなずきあいました。 ここまできたら、いくしかない!そんな暗黙のうなずきあいでした。 K男は、この二人の女のコをあお向けに寝かせ、パンティを外し、上にのっかりました。 すぐに、「はああっ!」っと、ひときわ大きな喘ぎ声が聞こえました。 K男が挿入したようです。 私も一人を立たせて、壁に手をつかせ、スカートを捲り上げ、パンティを下ろしました女の子はもうなすがままという感じ。 指でアソコをなぞると、もう油を流したように濡れていました。 一気に奥まで挿入。 前後運動のたびに、喘ぎ声が部屋中に響き渡っていました。 ・・・・・・・・・・・・ ことが終わると、二人の女の子はぐったりと床に伏せってしまいました。 その後、私とK男は、隣の部屋にいき、座り込んだ女の子達を、一人一人犯し続けたことはいうまでもありません。 みんな、無抵抗に足を広げて受け入れてくれました。 6人の女の子たちと次々にいい思いができたのも、あのころはまだ若さがあったからだろうな~。 今となっては、こんな元気はもうないかも?(笑)K男に感謝しつつ、ぐったりとした女の子たちを後にして、帰ったのは、日もとっぷりと暮れた後のことでした・・・・・・・・・ その後、その女子大のテニスサークルの練習を何度か見にいきました。 いますいます。あのときの6人が。 眼が会うと、必ず近寄ってきてくれて、「今日OK?」とか「今日は気分じゃない」とか言ってきてくれて、その子たちが卒業するまで、すっかりセックスフレンドになっていました。 今ごろどこでどうしているのやら。 [ 2009/11/27 23:31 ] 高校生のエッチな体験談 | TB(-) | CM(-) 万引き少女を捕まえて・・・ 先日何気なくスーパーへ買い物に行きました。 中で買いたい物を探していると、ふと一人の高校生に目がいきました。 ついでだから、お尻でも触っていこうと思い近づきました。 近くに行くと、その子は周りをチラチラ見ています。 おかしいなと思い、少し離れて見ているとその子は万引きしているじゃありませんか・・・そして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置きついていきました。 レジの横を堂々と通ってその子は外へ・・・そしてその子は自転車置き場に歩いてます。 私は周りに人がいないのを確認して、その子に声を掛けました。 ドキッとしながら彼女は振り向いています。 顔は下を向いています。 いかにも悪い事をした後のような仕草・・・私は私服でしたので、警備員や取締員の用には見えなかったはずですが・・・私はそういう者じゃ無いことを告げると、彼女はホットしたようにしていました。 彼女の腕を掴んでスーパーに戻ろうとしたとき、彼女が座り込んで謝ってきました。 「ごめんなさい、言わないで・・・」と・・・とりあえず目立たないように建物の最上階の駐車場に行こう言って彼女と屋上に上がりました。 私のワゴン車の後部座席に乗せて、彼女に取った物を出させました。 車はフルスモークなので、外からは見えません。 彼女にどうするか聞いてみましたが、何も答えず俯いたまま「助けて、ごめんなさい」ばかり・・・他に取ってないか調べると言って、彼女を素っ裸にしました。 初めは抵抗していましたが、「じゃ、警備員呼ぶよ」と言うと大人しくなりました。 (この状況じゃ俺の方が捕まるのにね!!)そして彼女を素っ裸にしました。 よく調べないとどこに隠してあるかわからないと言いながら、オメコを広げたり、四つん這いにしてお尻を広げたりと・・・体中を撫で回しながら身体検査をしました。 胸の間も当然調べます。 あっちこっち調べてるうちに彼女の口から「あぁぁ・・・」と声が聞えてきました。 かなり感じてきているようです・・・再び彼女のオメコを調べると、お汁がたっぷり出ていました。 指を突っ込んで中まで調べました。 ヌルヌルしていますが、何も隠していませんでした。 このままではシートが汚れるので、オメコから溢れてる汁を綺麗に舐めてあげます。 しかしいくら綺麗に舐めても、次から次へ溢れてくる・・・とりあえずタオルを敷いて、彼女を座らせ服を助手席の足下に置いた。 これで逃げられない!!私は何も言わずホテルへ向かった。 昼間なので、空いている・・・駐車場には誰もいない。 そして制服を着させて、彼女をおろす。 ここのホテルは入るときは誰にも会わないように入れるので、制服のままでも問題ない!!(多分監視カメラはあると思うが・・・)部屋に入るなり彼女に制服を脱がせた。 先程パンティとブラは没収してあるので、すぐに素っ裸になった。 そして生徒手帳を出させて、そのまま取り上げた。 彼女に風呂の用意をさせて、溜まるまで彼女を素っ裸のまま待たせた。 ソファーに座らせ足をM字開脚させて座らせる。 私は反対側から見つめていた。 彼女の顔は真っ赤になっていたが、下のオメコからはトロトロとお汁が垂れていた。 彼女はM性を持っているようだ。 お風呂の用意が出来たようなので、彼女を先に入らせ中の自動販売機でローターを買って枕に隠し後から入っていった。 そして彼女に私の体を洗わさせた。 体中を泡だらけにさせて、ボディ洗いをさせる・・・久しぶりの高校生!!思わず勃起してしまう!!ピチピチの体を擦りつけられると、興奮した!!言い忘れたが彼女の胸は大きい・・・Eカップだった!!若いから垂れてない!!ピンッと張ったおっぱい・・・それを擦りつけさせた。 そして、ちんちんを泡だらけのおっぱいでパイズリさせて洗わせた。 それだけでイキそうになったが、ガマンした・・・(辛かった~・・・)シャワーで泡を落とし風呂をでた。 彼女も一緒に出させて、そのままベットにうつ伏せに寝させた。 腰を持ち上げ下半身だけ上げさせて、お尻を突き出させる・・・私はこの体勢が好きです。 そしてそのままお尻とオメコに顔を埋めて、擦りつけます。 彼女から「アァァァァァァァ・・・」と声が漏れてきました。 たっぷり濡れたオメコを指で広げて、舌を中に押し込んで舐めた・・・指はクリトリスを擦りながら・・・彼女が絶頂を向かえる瞬間指と顔を離してやめた・・・まだイカせない!!そして、枕の下からローターを取り出した。 彼女の表情が固まっていた。 聞いてみると、まだ使ったことが無いらしい。 スイッチを入れずにオメコに突っ込む・・・彼女が「ヒャッ・・・」と声を出した。 そしてゆっくりと抜き出して、たっぷりの愛液をつけて、彼女のクリトリスに当てた・・・そしてスイッチをオンにした。 初めはローでゆっくりと押し付けた。 怖がっていたが、ローなので気持ち良くなってきてるようだ。 また彼女が感じだしてきた。 そしてもう一度オメコの中に入れて、たっぷりの愛液をつけて、クリトリスに当てる・・・その瞬間スイッチをハイにした!!彼女はその瞬間暴れるように悶えだした・・・初めてのローターに狂ったように悶える・・・すぐに絶頂がこみ上げてきた・・・そしてイッテしまった・・・私はそのままローターを離さずに押し付けていた。 敏感なオメコは刺激に耐えられなかったのか、すぐに失禁していました。 大量のおしっこが吹き出てきました・・・失禁が終わるまでローターを当て続けていました。 彼女は足をガクガク・・・お尻をピクピク・・・振るわせていました。 ベットの上は彼女の失禁でビチャビチャになっています。 その上に彼女は力無く崩れ倒れていました。 少し休憩をかねて、私はタバコを吸いながら、コーラを飲んでいました。 彼女も起きあがってきて、私の隣に座りました。 私の飲んでいるコーラを取り、彼女も飲んでいます。 私はもう一本今度は紅茶を取り出し飲みました。 当然彼女も・・・そして彼女をソファーの上で足を開かせ、クリトリスを弄り続けました。 ベットは彼女の失禁でグチョグチョなので、今度はソファーで・・・ローターをこちらに持ってきて、彼女にそのままオナニーさせました。 私は反対側のソファーに座り、鑑賞していました。 しかし、彼女はなかなかイケないみたいです。 仕方がないので私がローターを取り上げ、クリトリスに当てました。 すると彼女は一気に絶頂に昇りつめイッテしまいました。 そこへちんちんをオメコに挿入します・・・敏感になっているオメコへの挿入は気持ちいいと叫びながら悶えていました。 奥まで押し込んで突いてあげると、彼女は涎を垂らしながら悶えていました。 そしてちんちんを入れたままローターをクリトリスに再び当てました。 すると彼女はソファーの上で暴れながら感じています。 ちんちんが抜けてしまいそうになるくらいに暴れました。 体を押さえつけ、クリトリスにローターを更に押し付けます。 ゆっくりとちんちんを出し入れしながら・・・するとまたもや彼女に絶頂が襲いかかります。 叫ぶように大声を出して全身をビクビクさせていました。 そして絶頂へ・・・大きな声で「イクゥ~~~~~」と一言・・・その時に腰を激しく振ってピストンしてやりました。 しかし彼女は体に力が入らず涎を垂らしながら、ダラ~ンとしていました。 そして再びクリトリスにローターを当ててやると、彼女がいきなり「ダメェ~~~~~・・・」と・・・するとまたもや彼女は失禁しています。 今度は私が挿入したままの状態で・・・下半身に生暖かい感触が伝わりました。 首をソファーにもたれかからせ、彼女はそのまま失神していきました。 とりあえず私は腰を振り続け、やっと射精感がきました。 失神してしまったので安全日かどうかは確認出来ませんでしたが、中にそのまま出してしまいました。 (後で聞いたら大丈夫だとのことでした。 )彼女をソファーに寝かせ、私はシャワーを浴びにいきました。 シャワーから出ると、疲れ切った彼女が起きあがっていました。 しかし、目はトロォ~ンとしたまま・・・私は横に座り、彼女を抱きしめおでこにキスをしてあげます。 そして彼女から嬉しい一言が・・・「また、逢ってくれる?」と・・・私は無言で頷き、携帯番号を交換して、その日は彼女をスーパーまで送り帰りました。

10302171 705565306194548 813227780323098953 n
Double asian
  • 24
  • 2
  • 14555
  • 2年以上前

キーワード

コメント

関連動画