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美女とホテルでマン汁が濁るほどのハードセックス!

今日は雨。 校門の辺りは、傘、傘、傘。 2階の窓から見下ろすと、誰が誰だか分からないけど。 「マスタベオせんぱぁい!おはようございまーす」 先輩だけは特別。 窓を開けて大声で叫ぶと、グレーのチェックの傘が揺れて、冷たげな目が私を見上げた。 「ちょっと、はるな。雨入ってくる」 こうしてみんなに文句を言われることだって、マスタベオ先輩の冷たい目線だって、ちょっとだけビクッとするけど私は負けない。 「はるなは、相変わらずマスタベオ先輩が好きだね」 「だって、だって!かっこよくて優しいんだよ」 柔らかい声色で言ってくる友達に、食いつくように反応すると、頷きながらも不思議そうな顔をされた。 真樹なんて、「どこが?ありえない」って言って呆れたみたいに首を横に振っている。 「顔は良くたってあんな冷酷人間、私ならムリ」 キッパリと断言すると、開けっ放しの窓を閉める。 「マスタベオ先輩、あんまりいい噂聞かないし……」 「ま…まあ、ただの噂だから」 ボソボソと声のトーンを下げて呟く友達を、別の友達がなだめる。 マスタベオ先輩のウワサ。 たぶん学校中が知っている。 もちろん私も。 だって、私は先輩の。 「…ん……ぁあっ」 「もっと尻、突き出せ」 「は、ぁ…はいっ、ふぁあっ」 先輩の、セフレだから。 ――マスタベオは来る者拒まず。でも彼女は作らないし、好きになってもセフレにしかなれない。しかも、飽きられたら完全無視される。 全部が全部、嘘か本当か知らないけれど、少なくとも先輩は私のことを「セックスをする関係」として受け入れた。 先輩に相手にされなくなって、泣いている女の人を見たこともある。 「マスタベオせんぱ…い、あっ…ん……」 「なに」 「はぁっ…きもち、い…で、すか……」 学校の埃っぽい地歴資料室で、壁に手を突きながら腰を突きだす格好で、私は先輩に抱かれている。 先輩はいつも表情を崩さないから、私は度々確認するんだけど、答えてくれたことはない。 「あぁ、ひゃぁあっ、っ…あぁんっ……」 でも、代わりにガシッと腰を掴まれ、ピストン運動が加速する。 グチュグチュと愛液を掻き出すように、激しく出し入れされた。 「あっ、ぁあっ…せんぱ、い…ごめ…なさっ、イっちゃ、う」 自分ばかりが、感じているみたいで、こんなに何度も一人で達したくないのに、簡単に高められてしまう。 それは、先輩だから。 中のモノの凹凸が膣壁に引っ掛かって、その度に快感が身体を突き抜けた。 「ぁあっ、っ…あ、あ、せんぱ、せんぱ、い……もぉ、だ、めっ」 「イけば?」 低く、淡々とした声。 冷静で、発するのは決して優しい言葉ではないけど安心する、マスタベオ先輩の。 グチュっと腰を回されて私の敏感な箇所を小刻みに刺激してくるのに感じて、伝わる熱に肌がざわつく。 全身どこもかしこもが先輩で感じて、どうしようもなくなって達した。 「ふぁぁ…はぁ…はっ……んっ」 「…っ、は……」 絶頂にガクガクと脚を震わせていると、膣の奥に熱いものが注がれて、先輩もイったのだと胸を撫で下ろした。 「んあっ……」 繋がっていた先輩のモノが抜かれて、太股をツーっと液体が伝う。 先輩のが混じった愛液…… 嬉しい。 ピルを飲んでコンドームをつけないでしてもらうのは、先輩に気持ちよくなってほしいっていうのがひとつと、私が先輩に抱かれた証を感じたいからだ。 「ボケッとしてるな。早く着ろよ」 服を整えてドサッと椅子に腰かけた先輩は、まだ息の乱れる私を冷静に眺めてくる。 「っ…は、はい……」 なんだか急に恥ずかしくなって、おずおずと制服のポケットからティッシュを取り出す。 「……っ、あっ」 モジモジしながら濡れた秘部を拭おうとすると、指が言うことを聞かなくて床に落としてしまった。 「……え、先輩?」 慌てて拾おうとすると、ガサッとビニールの音がして、先輩の手が先にティッシュを掴んだ。 「拭いてやる」 溜め息を吐きながらティッシュを持って手を伸ばしてきた先輩に、苛つかせてしまったのかとビクビクしていると、太股を掴まれ、先輩の前に秘部が晒された。 「ひゃっ…ぁ…ん、ふっ……」 処理をされてるだけなのに、声が漏れてしまって慌てて両手で口を塞ぐ。 「脚、閉じるな」 「…っ、ん…ごめ、なさ…ぁっ…ふ……」 乾いたティッシュでヒダを擦られる刺激に耐えて、脚を開くほど愛液が新しく溢れてくるのが分かった。 「淫乱。ここ、勃起してる」 「んぁあっ!…ふっ、んっ、んぅぅ……」 冷たく言われて、ぷくっと膨らんだそこを押されると、電流みたいな快感が突き抜けた。 「まだヤり足りないのか」 「ち、がいまっ…ひゃぁんっ……」 いや。呆れられちゃう。 冷ややかに注がれる先輩の視線が怖くて、目をつぶって否定すると、秘部の突起が強く押し潰された。 「ふぁぁあっ、ひぁっ…ん…あっ……」 「目、開けろ」 「あぁっ、は、いっ……」 低く落ち着いた声で言われて、恐る恐る目を開けて先輩を見下ろすと、赤い舌が出てきたのが見えた。 「ぁ…せ…ん、ぱい……?」 上目で私と目を合わせながら、見せつけるかのように秘部に舌を近づける。 「ふっ、…っ……」 張りつめた突起に触れる直前で止まって、そこに熱い息が掛かった。 「あっ、はぁぁ…ふぁっ……」 まだ触られていないのに、期待する突起は震えて勝手に息があがった。 これじゃ私、変態みたい…… 自分が卑しく思えてグッと奥歯を噛み締めていたら、先輩の目が細まって淫核が生暖かい舌に触れられた。 「ふぁぁ…ひゃぁぁ……」 ピチャ、ピチャと唾液と愛液の絡む音を響かせながら何度も舐めあげられて、唇に挟まれた。 「んっ、ぁあっ…ふ、ぁああ……」 柔らかい唇の間のソレはコリコリと揺すぶられ、果てそうな予兆に太ももが震え出した。 舌で包むように舐められズズッと啜られると、足に力が入らなくなって思わず先輩の頭にしがみついた。 「あぁっ、んぁあ、ひぁっ、ぁん……」 淫核に吸い付きながら、先輩は私の膣を指で拡げた。 粘膜が外気に冷やされて、愛液が溢れたのが分かった。 先輩の唇の熱さが息遣いが揺れる黒々しい髪が、私をどうしようもなく感じさせる。 「ふ、ひゃぁぁ…ぁぁ…ぁ、ぁ……」 だめ。 喘ぎ声も、愛液も、止まらない。 「拭いた意味ないんだけど」 「ぁぁ…ごめんなさ…あぁぁっ!」 唇を離した先輩は、今度は指を膣に埋めてきた。 濡れた膣壁は吸い付くように指を飲み込み、擦られて、悦ぶ。 「んぁあ…んあっ!せんぱいっ、ぁあ…そこはっ……」 指がお腹側に向けて曲げられて、刺激されたのは私の一番敏感な場所。 さっきも先輩ので散々突かれたのに、グリグリと押されて、優しく擦られて何かが沸き上がってくる。 「あっ、まっ…て!せんぱ、ああっ、へ、んっ!」 腫れたそこを何度も擦られて……尿意のようなものが迫ってきた。 「ひぁっ、せんぱ…い!だめ、だめっ、もれちゃ、いゃあっ」 張りつめてくる我慢の糸に抵抗するけれど、先輩は尚も口内の淫核を尖らせた舌で小刻みに揺さぶり、膣壁を擦りあげるのを止めない。 「いやっ、ぁあ、いやぁ…でちゃうっ……」 我慢も限界に近づきズルズルと壁に背中を預けてしゃがみ込むと、先輩が秘部から口を離して顔を近づけてきた。 「出せばいい」 ただ一言そう言って、強弱をつけて刺激してきた。 この感覚、いけないはずなのに怖いくらい恥ずかしいのに先輩に言われると、私は身を任せてしまう…… 「ふ、やっ、ぁああっ!ひゃぁぁあっ……」 息の止まる快感に、私は全てを吐き出すように欲を漏らした。 先輩の手が濡れていくのがわかる。 どうしよう、私…… 「っ、あっ……ふぅぅ……ごめん…なさい…っ……」 先輩を汚してしまった自分の醜態に、耐えきれなくなって涙が溢れた。 「うっ……先輩、ごめんなさいっ、手拭いてください……ふぇっ」 「………」 脱力感に包まれる体を起こして先輩から離れるように後退ると、じっと見つめられた。 「お前、これ知らないの?」 驚いたように言われて、私ので濡れた手が目の前に現れる。 「……っ、やだ……」 「……潮、吹いたんだよ」 初めて聞く単語にキョトンとしていると「面倒くせえ」と言いながらも、先輩はそっと私の秘部をティッシュでぬぐいだした。 その手つきが優しくて、私は何も言えずにされるがままだった。 背の高い先輩の背中に少し距離を置きながら、靴箱に向かう。 降っていた雨は止んで、湿気を帯びた雲が空を覆っていた。 「……部活ですか?」 腰を屈めて靴を取り出す先輩に遠慮気味に訊くと、「ああ」と短く返された。 弓道部員である先輩は、学校の近くの弓道場に毎日通っているんだ。 「あの、先輩」 「何?」 ――途中まで一緒に行っていいですか? 喉の辺りまで出かかった言葉を飲み込む。 先輩とは、セックスをする関係でそれ以外の関わりは求めないのが約束だから。 「……頑張ってくださいね」 当たり障りのない言葉に置き換えて笑う。 私を一瞥すると、先輩は背を向けて玄関をくぐって行ってしまった。 「好き、です」 声が届かなくなった瞬間、告白の時に伝えたっきりの言葉を口にする。 少しだけ体を縮ませて、先輩の触れた余韻の残る体をさすった。

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Double asian
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  • 2年以上前

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