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前戯なしでいきなり挿入!癒し系美人がイキまくる 遠藤あいこ

ヴーッヴッ… 静かな部屋に無機質な機械の音と水音が聞こえる。 …それと私の喘ぎ声。   「ふぁ…っ……ぁあっ…」   逃げる事も許されないよう、両手両足をネクタイで椅子に固定され、口には轡がある。 秘部にはバイブが挿れられ…快楽を無理やり引き出していた。 そして目の前には妖艶に笑って座っている私の彼氏、ますたべお君。   「なぁ…あいこは俺のじゃなくてもよがってんのな」 冷酷な言葉に私は顔が紅くなるのが分かる― …でも同じく愛液が溢れ出すのを感じた。 そんな姿をますたべお君は嬉しそうに見ていた。 「ねぇ…こんなに濡らして気持ちいいの?」 「ひら…っ…(違…っ)」 「ん? 何が…?」 そう言うなり“違うだろ?”とでも言わんばかりにますたべお君はバイブのリモコンを操作した。 ヴヴッーヴー 「―っ! …いゃらぁあっ…」   足を必死に閉じようとしたが固定しているネクタイはビクともせず、快楽の絶頂へと達した。   「はぁ…は…っ…」 「またイっちゃったね。あと10分追加だよ」 部屋へ入って来るなり何やら怒っているますたべお君が居た。 「…なに?」 「ねぇ、俺の他に男いんの?」 「え…?」 「この前みた」 冷たい表情で私の顔を見つめるますたべお君… ますたべお君以外の彼氏なんて… そう考えていたが、1つ思い当たる節があった。   この前ますたべお君の誕生日プレゼントを買いに着いてきて貰った男友達。   「あぁ、違うよっ。クラスの男子と一緒に買い物行ってただけ」 ―“へぇ”そう低く呟くなりますたべお君は私の方に近いた。 …怒りが増している気がする… 「俺以外の奴と居るなんて…お仕置きな」 「え……?」 グイッ…… 頭が理解する頃には寝室の椅子へと無理やり座らされた時だった。 「何っ…ちょっますたべお君っ…?」 「大丈夫。お仕置きは5分だけだから」 ヤッパリ怒っているのは私の所為だから…、それに5分だけだし…と私は首を縦に振った。 シュル… 最初にネクタイで手を縛られた。 「(…このくらいなら…)」 ますたべお君は無言で作業を続ける。 グイッ… 「!? っやぁあっ」 ますたべお君は私の足をMの字に開いた。 直ぐに必死に足を閉じようとしたけど… “動くなよ”の冷たい一言で私は閉じるのを諦めた。 キツく締め終わると次には立ち上がり、私を見つめた。 「…あいこ、これも」 「ふぇ?」 口を開けた瞬間にカチッと音と共に轡を固定された。 「(轡……?)ゃらっ…ひろいよ……っ」 「何言ってるか分かんね―」 ビリビリッ… 躊躇いもせずに下着を無理やり破り、ゴソゴソと取り出した物。

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Double asian
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