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みなもとみいな 美巨乳ナースと患者さんの激しいセックスで中出し!

優しくてかっこいい、彼氏の諒真とのHはいつも気持ちいいし、優しいし、幸せ。 ただ、少し不満なのは…前戯を少ししかしてくれないこと。 キスして、胸を舐めてそれで濡れてしまう私も私なんだけど… その後、挿れて、一回達せられればいい方。 十分気持ちいい、でももっと気持ちよくなりたい… そんな気持ちが頂点に達してしまいました。 ---lesson--- 金曜日の仕事終わり、いつも通りうちに諒真がやってきた。 スーツのままで、ちょっとくたびれた感じにもなんでかドキッとしてしまう。 「今日もおつかれさま」 「んー、ミイに会えるって思ったら頑張れた…」 そう言ってぎゅっと抱きついてくる諒真が愛しくて仕方ない。 作っておいたおつまみを食べながら二人でお酒を飲んでいたら、 諒真が頬にキスをしてきた。そのまま向き合って、何度か唇でキスをする。 「……シャワー浴びようか?」 諒真のそのセリフが、いつものはじまりの合図。 いつもなら私が先にシャワーを浴びて、その後諒真が浴びて、ベッドへ行く。 「一緒に浴びる?」って諒真が言っても、恥ずかしくて断ってしまっていた今まで。 でも、今日はお酒の力を借りて… 「今日ね、一緒に入りたい…」 やっぱり恥ずかしくて声が小さくなってしまったけど、諒真は驚いたような顔をした。 「いいの…?」 「ん…一緒にはいろ?私が先に入ってるから諒真は後ではいってきて」 「うん、ミイ顔赤いね、かわいい」 甘い声でそう言われて、目を逸らしてしまう。諒真はくすくす笑って私の首にキスをした。 恥ずかしくって、すぐにシャワールームへ向かう。 服を脱いで、高鳴る胸を抑えながらシャワーを浴びて、ムダ毛のチェック。 多分、大丈夫だと思う… さっと身体を流して髪を洗い、ためておいたぬるめのお湯に乳白色の入浴剤を溶かして身体を沈めた。 すりガラスのドアがノックされる。 「ミイー、もういい?」 「ん、いいよー」 ドアが開かれて、裸の諒真が浴室に入ってきた。 明るいところで見ると、細いのにしっかり筋肉のついたすらっとした身体がまぶしい。 「あんまり見ないでよ、エッチ」 諒真がふざけて言うものだから、真っ赤になって視線を逸らす。 「冗談だって。っていうかお風呂濁ってて見えないじゃん、残念」 シャワーを身体にかけながら諒真が言った。 「…もう、どっちがエッチなの」 二人でくすくす笑いながら、浴槽につかる。 諒真が足の間に私を抱え込むような形だ。 後ろから抱きかかえられるようにして入っていたら、クリップで髪をまとめているせいで むき出しになっているうなじに、諒真が軽くキスをした。 「んっ…」 「一緒にお風呂、いつもミイが恥ずかしがるからさ、レアで嬉しい」 「うん、なんか私も、嬉しい…」 その間もちゅっ、ちゅっと首筋にキスを落とされてぞくぞくする。 身体が温まって、少しだけ飲んだお酒が回ったのか頭がふわふわして気持ちいい。 そこで、もう一度勇気を振り絞って、諒真の方に向き直った。 「…どうしたの?」 「ちゃんとキスしたくて…」 言い終わる前に、抱き寄せられて唇が重なった。

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Double asian
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  • 2年以上前

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