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何でも有りの貪欲ド変態女 美咲結衣

「や、やめて! やめてくださいっ!」  私は、縄で吊られている手錠をガチャガチャ動かしながら声を上げた。  けれど山猫さんは、にやにや笑うだけでやめる気は全くないようだった。  数あるSM調教道具の中から彼がガラス製の浣腸器を取り上げると、私は震え上がった。それがどういう意図を持ってどのように使われるのか、SM小説を読んだことのある私は完全に把握していた。  山猫さんが洗面器から微温湯を浣腸器に吸い上げるのを、慄きながら見つめる。 「浣腸は初めてか?」  山猫さんの言葉に私は頷いた。 「そんなに心配するな。ただのぬるま湯だ」  彼はそう言うものの、どうしても不安感は拭えない。  後ろに回り込んだ山猫さんは、片手で私の尻たぶを掴んでグッと横に引っ張った。お尻を割られて、肛門が露出してしまう。 「ああう」  浣腸器のクチバシがお尻の穴に沈められ、背筋に怖気が走った。 「は、入ってくる……」  ぬるま湯を注入され、お腹に温かいものが広がっていくのが分かった。直後には腹痛に見舞われる。 「お、お腹が痛いです」 「浣腸してるんだから当たり前だ。まだ半分も入ってないぞ。しっかり我慢してろ」 「ひいぃ」  どんどん温かいお湯が入ってくる。 「はああ」  腸内の圧迫感のせいで息をするのも苦しくなってきた。 「どうだ、浣腸は。実は気持ち良いんじゃねえのか?」 「そ、そんなこと、ないです。苦しいだけです」 「本当かあ?」  ひときわ強くノズルを押され、強力な水流が直腸を襲う。 「あああ」  腸内をぬるま湯が駆け上がっていき、私はたまらず首を仰け反らせて身悶えした。  山猫さんの言葉は正しかった。直腸に熱い疼きが生まれてしまい、恥辱で瞳が潤む。  浣腸されて感じてしまうなんて、自分がそんな変態女だとは認めたくはない。なのに、直腸はどんどん熱が高まっていき、燃え上がるような快楽に喘ぎ声が漏れそうになる。  口を噤み、なんとか醜態を晒さすまいと耐えていると、ようやく浣腸器がお尻の穴から抜かれた。 「あっ」  液体が漏れそうになり、慌てて肛門を締める。

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Double asian
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  • 2年以上前

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