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S Model 104 最高に淫らな絶品ボディ 阿久美々

押し倒され、両手を縄できつく縛られた。妖力を封じられる御札(博麗神社製)も貼られた。そしてあおむけで布団に寝かされ、身体を触られ始めたのである。まだ身体は自由にならない。せいぜい、涙目で大男を睨むぐらいである。にとりの身体は、まだ子供のようである。身長は140センチ少々、手も足もほそっこい、思春期に入り始めぐらいの、少女の体つきをしている。作業着から出た手足は、近頃の出張で軽く日に焼けていたが、スカートをめくると、ふとももは真っ白で、雪のような色をして男を誘っているのである。 「やめ、ろよ……変態っ」 なんとか口を動かして悪態をつく。しかし、その程度のことでレイプが終わっるわけがないし、男としても、終わらせる気は無かった。にとりの下着はパンツだ。最近は長時間歩いたり、身体を動かしたりする機会が多いので、ドロワースよりも、シンプルで手軽なパンツを着ることが多かった。真っ白な色合い、そして股の部分は残尿やら何やらで、うっすらとシミになっていた。そこに鼻をあて、男はおもいきり匂いをかぐ。酸っぱい、かぐわしい香り。とりようによっては悪臭なのだろうが、少女の股間から漂ってくるとすれば、男を発情させる性臭となるのである。 にとりは顔を赤くした。夏場、外をずっと歩いてきたから、パンツには汗も染み込んでいた。その匂いをかがれるというのは、妖怪であって少女でもあるにとりには、かなり恥ずかしいことなのであった。だが、この程度ならまだ耐えられる。この先に進ませてはいけない。男がパンツのゴムに指を引っ掛けると、にとりは男をじっと睨んで、ようやく自由になってきた唇を動かすのであった。 「お、まえ……、おぼえてろよ」 「何がだ?」 「こんなことして、許されるわけがない……。今なら見逃してやるから……」 「見逃してやるだって、笑わせるな」 勇ましい口調とは裏腹に、にとりの声は震えている。その声色では、大男の優位性をますます強調し、闘争心を高ぶらせるだけなのである。男はパンツのゴムをじらすように下ろしながら、にとりの顔を無表情で睨む。桃のような尻が見える。下腹部が露出する。ぷるぷるの性器が見られてしまう。にとりは足を閉じてパンツが脱げないように踏ん張ったが、男が少し力を入れると、哀れにも剥ぎ取られてしまった

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Double asian
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  • 2年以上前

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